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カテゴリ「経済」の記事一覧

  • アベノミクスを阻むものは何か? - トランプ勝利も、英国EU離脱も予測した─大川隆法の未来分析2020

    2017.07.23
    アベノミクスを阻むものは何か? - トランプ勝利も、英国EU離脱も予測した─大川隆法の未来分析2020

      消費税による「アベノミクス失速」を予想 次に、日本経済の見通しについて。   大川総裁は安倍政権が誕生する前から、いわゆる「アベノミクスを先取る」かのような提言をしている。   2009年7月には「幸福実現党は、『三パーセントぐらいの経済成長を目指す』と言っていますが、インフレターゲットを設けているわけです」(...

  • 北陸新幹線効果で12年ぶりの景気「拡大」 新幹線整備の重要性が高まる

    2017.04.18
    北陸新幹線効果で12年ぶりの景気「拡大」 新幹線整備の重要性が高まる

      《本記事のポイント》  北陸新幹線による経済効果 「田園都市」を「都心」に変えた新横浜駅の開発  地方の雇用創出のカギを握る新幹線網の整備   日本銀行はこのほど、全国9地域のうち、東海と北陸の2地域で「景気が緩やかに拡大」とした地域経済報告(さくらリポート)を公表した。「拡大」を...

  • 日銀の異次元緩和が4年目を迎える 黒田総裁は、安倍政権の被害者!?

    2017.04.06
    日銀の異次元緩和が4年目を迎える 黒田総裁は、安倍政権の被害者!?

      《本記事のポイント》 初期においては確実に効果を発揮した異次元緩和 消費増税からピッタリ効果が消えた 消費税ショックを取り戻そうと様々な手を打つも……   黒田東彦(はるひこ)・日銀総裁が進めてきた大規模な金融緩和、いわゆる「異次元緩和」が始まってからちょうど4年が経過した...

  • トランプの「勤勉革命」に続け ー「最大の雇用を創造する」方法 - 編集長コラム

    2017.03.29
    トランプの「勤勉革命」に続け ー「最大の雇用を創造する」方法 - 編集長コラム

    写真:ロイター/アフロ   2017年5月号記事   編集長コラム Monthly Column   トランプの「勤勉革命」に続け ―「最大の雇用を創造する」方法   「神が創造した中で、最大の雇用を創造する者となります」 トランプ米大統領は就任前にこう宣言した。メディア...

  • HSU論壇 - 「トランプ革命」の経済学的意義 - 鈴木 真実哉

    2017.02.27
    HSU論壇 - 「トランプ革命」の経済学的意義 - 鈴木 真実哉

      2017年4月号記事   HSU論壇   未来への貢献 第18回 「トランプ革命」の経済学的意義   ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ経営成功学部ディーン 鈴木 真実哉 プロフィール (すずきまみや)早稲田大学政治経済学部経...

  • トランプ革命で揺れる日本企業 グローバル化から舵を切る時がきた

    2017.02.03
    トランプ革命で揺れる日本企業 グローバル化から舵を切る時がきた

      《記事のポイント》 トランプ氏の動向で、自動車メーカー「マツダ」が戸惑っていると報道 グローバル化の中で、日本企業は潤ったが、日本経済は停滞した 「強い日本」の復活が必要   トランプ米大統領の動向に、日系自動車メーカーが揺さぶられている。   その中でも、広島に本社工場を置...

  • トランプの深謀 Part.3 富嵐歩首相が組閣! もし、トランプが日本の首相だったら?

    2017.01.29
    トランプの深謀 Part.3 富嵐歩首相が組閣! もし、トランプが日本の首相だったら?

      2017年3月号記事   思いつき? 狂気? それとも― トランプの深謀   ついに、アメリカで新政権が発足した。選挙中と変わらずツイッターで発信される"暴言"に、「危険人物」の印象がつきまとうドナルド・トランプ大統領。一体、何を考えているのか。 (編集部 大塚紘子、山本慧) ...

  • トランプの「ツイート砲」が直撃 製造業が日本に戻る日

    2017.01.29
    トランプの「ツイート砲」が直撃 製造業が日本に戻る日

    1月に東京オートサロン2017で展示された、マツダの新型CX-5。   2017年3月号記事   トランプの「ツイート砲」が直撃 製造業が日本に戻る日 メキシコからアメリカに輸出するマツダの地元 広島は今   海外に工場を移し、利益を上げてきた日本企業。しかし、トランプ新大統領の登場で、潮流が変わり...

  • 経営者の立場からの本当の「働き方改革」(2) 残業カットでも業績アップできる!

    2017.01.29
    経営者の立場からの本当の「働き方改革」(2) 残業カットでも業績アップできる!

      2017年3月号記事   経営者の立場からの本当の「働き方改革」(2) 残業カットでも業績アップできる!   電通社員の過労自殺問題をきっかけに、政府が長時間労働の取り締まりを強化している。 とはいえ、仕事量は急に減らせない。倒産しても政府は責任を取ってはくれない。 勤勉に働く社員が増えてこそ企業は発展...

  • 「グローバリズム」の弊害とは? 【大川隆法 2017年の鳥瞰図(9)】

    2016.12.28
    「グローバリズム」の弊害とは? 【大川隆法 2017年の鳥瞰図(9)】

    アメリカが世界に広めたグローバリズムとは何だったのか?   2016年は、世界中で「予想外」な出来事が立て続けに起きた。2017年は、トランプ米大統領の出現により、さらに予測不可能と言える。   繁栄への決断 「トランプ革命」と日本の「新しい選択」 大川隆法著 幸福の科学出版 ...

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