B2爆撃機とUFOの不思議な関係 - 世界でただ一つの宇宙人最深ファイル 006

2020.11.29

2021年1月号記事


世界でただ一つの

宇宙人最深ファイル



File006


B2爆撃機とUFOの不思議な関係


ミステリー・ウォッチャー

鳥原 純子

(とりはら・じゅんこ)1964年、京都府生まれ。ザ・リバティWebにてUFO関連の記事を執筆。子供のころからUFOやスピリチュアルなことに関心が強く、UFOを数回目撃している。

アメリカが反重力推進機(UFO(*))のテクノロジーを開発・所有していることは、関係者の証言も多くあり、もはや公然の秘密となっています。

特に有名なのが、世界中で目撃されているTR-3B(通称アストラ)という三角形の戦術偵察機です。軍や政府関係者、科学者がUFO情報を暴露した書籍『ディスクロージャー』(スティーブン・M・グリア著)の中で、ポール・ラビオレット博士は「TR-3Bは地球人の造ったUFOで、反重力技術を利用している」と証言しています。

(*)アメリカで造られたUFOの場合、「宇宙人の宇宙船」を指すのではなく、「反重力推進機」を意味する。


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タグ: B2ステルス戦略爆撃機  宇宙人最深ファイル  大陸間弾道ミサイル  地球防衛軍  米軍  2021年1月号記事  エリア51  宇宙人  宇宙戦争  UFO  反重力  コウモリ型UFO 

「自由・民主・信仰」のために活躍する世界の識者への取材や、YouTube番組「未来編集」の配信を通じ、「自由の創設」のための報道を行っていきたいと考えています。
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