アイリス・チャン著『ザ・レイプ・オブ・南京』(左)と、今回収録されたチャン氏の霊言『天に誓って「南京大虐殺」はあったのか』。米中の“陰謀"の一部が明らかになった。
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戦後70年の「歴史決戦」が始まった
1997年に『ザ・レイプ・オブ・南京』を書き、世界中に「南京大虐殺」を知らしめた 故アイリス・チャン氏の霊言 がこのほど収録された。
「日本のみなさん、ごめんなさい。私の本は偽書です。絶版にしてください」
同書発刊後、さまざまな論争の中で徐々に、「中国の内戦における被害者を、全部日本の責任として押しつけているのではないか」と思うようになったのだという。












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