NHKの尖閣・中国報道が中国寄りなのは、なぜか?

2012.09.23

公開霊言抜粋レポート

NHKはなぜ中国政府の言いなりなのか?

「NHKはなぜ幸福実現党の報道をしないのか―受信料が取れない国営放送の偏向―」 2012年9月19日収録

「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のこと。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。また、外国人の霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。 詳しくは⇒⇒⇒大川隆法のスーパー霊能力 「霊言」とは何か

国営(公共)放送でありながら、なぜか中国寄りのスタンス、反原発運動を推すなど、左翼的「偏向」が強く見られるNHK。その理由はどこにあるのか? また、3年前に衆院選で337人もの立候補者を出して、「国難を救う幸福維新」を訴えた幸福実現党を、ほとんど報道しなかったのは、いかなる理由によるのか? その意思決定のプロセスはどうなっているのか。

受信料を払っている多くの国民も知りたいNHKの偏向報道の根拠は、ほとんどベールに包まれて見えない。そこで、大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁が、NHK最高幹部である石田研一・放送総局長と、森永公紀・報道局長の守護霊を招き、その「本音」を探った。

以下は、その霊言の抜粋レポートである。

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