やはり「宇宙人・UFO回収プログラム」は実在していた(前編) ─ 世界でただ一つの宇宙人最深ファイル 72
2026.08.27
2026年10月号記事
世界でただ一つの
宇宙人最深ファイル
「宇宙人やUFOは存在するの?」なんて議論は遅れている。日本のマスコミが報じない世界の不思議な情報について、ミステリー・ウォッチャーの鳥原純子氏が独自の視点で斬り込む。
File 72
やはり「宇宙人・UFO回収プログラム」は実在していた(前編)
ミステリー・ウォッチャー
1964年、京都府生まれ。ザ・リバティWebにてUFO関連の記事を執筆。子供のころからUFOやスピリチュアルなことに関心が強く、UFOを複数回目撃している。
鳥原 純子
1964年、京都府生まれ。ザ・リバティWebにてUFO関連の記事を執筆。子供のころからUFOやスピリチュアルなことに関心が強く、UFOを複数回目撃している。
「もしポトマック川に浮かんでいたら、察してくれ」──。
そう語るのは、米国防総省の極秘UFO調査チームの元リーダー、ルイス・エリゾンド氏です。彼は昨秋、全世界で同時公開されたドキュメンタリー映画「エイジ・オブ・ディスクロージャー」の製作総指揮を務め、主要な証言者として自ら出演もしています。
この映画が世界に与えた大きなインパクトの一つが、80年近くアメリカの機密情報の奥に封印されてきた「レガシー・プログラム」。つまり、「アメリカは墜落したUFOや宇宙人の遺体を回収し、分析・解析・応用してきた」という証言です。
この計画に携わる主な組織として、エリゾンド氏は「CIA(中央情報局)、アメリカ空軍、エネルギー省、大手防衛請負業者(大手民間企業)」などの、いわゆる軍産複合体を挙げ、「CIAが活動全体を監視する」ことまで暴露したため、冒頭の言葉を口にして"消される"ことを危惧したのです。
※文中や注の特に断りがない『 』内の書籍は、全て大川隆法・幸福の科学総裁著、幸福の科学出版刊。
「自由・民主・信仰」のために活躍する世界の識者への取材や、YouTube番組「未来編集」の配信を通じ、「自由の創設」のための報道を行っていきたいと考えています。
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