タグ「幸福実現党」の記事一覧

2016.06.30
消費増税の再延期 増税の影響はリーマンショック以上だった - 〈特別版〉参院選のミカタ 1
2016年8月号記事 〈特別版〉参院選のミカタ 1 消費増税の再延期 増税の影響はリーマンショック以上だった 伊勢志摩サミットの拡大会合の様子。世界経済への対応などについて議論された。写真:毎日新聞社/アフロ 安倍晋三首相は6月、記者会見...

2016.06.30
【参院選】中日新聞が幸福実現党の候補者だけを報じない「差別報道」
東海地方を中心とするブロック紙で、名古屋圏では圧倒的なシェアを誇る「中日新聞」が、参院選をめぐる報道で、幸福実現党の候補者を取り上げない「差別的な報道」を続けている。 中日新聞は、今年の参院選公示日翌日の23日付の愛知県内版で、愛知選挙区の立候補者の第一声を各人写真入りで紹介した。ところが、候補者9人のうち、幸福実現党の中根裕美候補だけを報...

2016.06.26
イギリスEU離脱は日本経済に”好都合” !? 大川隆法総裁が北海道で講演
大川隆法・幸福の科学総裁は25日、北海道苫小牧市の苫小牧市民会館で、「勇気ある決断」と題して講演を行った。会場には約1600人が詰めかけ、講演の様子は同グループの中継網を通じて、北海道の会場に同時中継された。 日本経済は危険水準に達している 大川総裁は冒頭から、イギリスが国民投票でEU離脱を決めたことについて触...

2016.06.23
【参院選】「消費税5%で景気回復を」 幸福実現党の釈量子党首が第一声
東京・品川駅前で第一声を上げた、釈党首(右)とトクマ氏。 参院選の公示日を迎えた22日、各党の党首・候補者が街頭に立ち、それぞれの主張を訴え、18日間の選挙戦がスタートした。 幸福実現党の釈量子党首は、JR品川駅前で第一声を上げた。同党は今回の選挙に、比例代表2人、選挙区45人の計47人の候補者を擁立した。 ...

2016.06.22
【参院選2016】マスコミが言わない7つの争点
争点1―そもそも消費増税は正しかったの? 消費税を上げるたび政府の借金が倍になる!? 自民党も民進党も、消費税をいずれ10%に上げることを前提に、政策論争を行っています。それに対して幸福実現党は「消費税を5%に戻すことで、景気回復を目指す」と主張しています。消費税を下げることなど、本当に可能な...

2016.06.17
幸福実現党が参院選へ向け記者会見 全国で47人の候補者を擁立
(左から、加藤文康幹事長、釈量子党首、七海ひろこ広報本部長兼財務局長) 幸福実現党は16日午後、党本部で記者会見を行い、6月22日公示の参院選で、比例代表2人、選挙区45人、計47人の候補者を擁立すると発表した。 会見では、釈量子党首は「この国に一本正しさを立てたい。新しい選択として、国民の幸福を実現する仕事を国政でやらせていただき...

2016.06.06
【参院選】7年前から「北朝鮮」と「増税路線」に警鐘を鳴らしていた幸福実現党の先見性
安倍晋三首相は、来年4月に予定されていた10%への消費増税を2年半延期すると発表した。 とはいえ、いずれ増税されることには変わりがない。自民党を批判している民進党も消費増税を決めた当事者であり、共産党も消費増税には反対しているが法人税増税を訴えている。 増税の理由として挙げられるのが「社会保障の維持」と「財政再建」だ。だが、消費税を...

2016.05.30
幸福実現党の覚悟
2016年7月号記事 幸福実現党の覚悟 2009年に立党した幸福実現党。 自民党と同じ保守政党と言われるが大きな違いがある。 立党の精神から、それを見ていこう。 (編集部 河本晴恵) contents ...
![釈量子の志士奮迅 [特別編] - 私の人生は"政教分離"できない 釈量子の志士奮迅 [特別編] - 私の人生は"政教分離"できない](https://media.the-liberty.com/images/20200826/76bd24aa-1b95-44aa-bf10.2e16d0ba.fill-140x79.format-jpeg.jpg)
2016.05.30
釈量子の志士奮迅 [特別編] - 私の人生は"政教分離"できない
2016年7月号記事 特別編 釈量子の志士奮迅 幸福実現党党首 釈量子 (しゃく・りょうこ)1969年、東京都生まれ。國學院大學文学部史学科卒。大手企業勤務を経て、(宗)幸福の科学に入局。本誌編集部、常務理事などを歴任。2013年7...

2016.05.29
子供を守るために国を守ろう
2016年7月号記事 子供を守るために国を守ろう 「子供を守りたい」気持ちはあっても、「国を守る」ことには興味がない、と言う人もいます。 幸福実現党は「核装備の必要性」などを訴えていますが、今なぜ、こうした政策が必要なのでしょうか。 (編集部 小林真由美) co...











