2014年5月号記事
公開霊言抜粋レポート
クリスチャン作家が中韓に辛口コメント
「曽野綾子のスピリチュアル・メッセージ」
3月12日 幸福の科学総合本部
守護霊とは
人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂の兄弟」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。
クリスチャン作家で、辛口の保守言論人としても知られる曽野綾子氏の守護霊に、歴史認識をはじめとする日本政治の問題、キリスト教信仰などについてインタビューした。
中国・韓国の日本批判は嫉妬に基づく言いがかり
曽野氏の守護霊は、中国や韓国の指導者が戦中の日本を批判し続けていることについて、以下のように厳しく指摘した。
「日本のせいで全部が悪くなったような言いがかりをしていますが、それは違うんじゃないでしょうか。自由にされた段階で、自分たちの責任で国はどうにでもつくり変えることはできたわけですから」












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