2026年8月号記事

世界でただ一つの

宇宙人最深ファイル

「宇宙人やUFOは存在するの?」なんて議論は遅れている。日本のマスコミが報じない世界の不思議な情報について、ミステリー・ウォッチャーの鳥原純子氏が独自の視点で斬り込む。

File 70

「神を信じられないと、宇宙人も信じられない」

ミステリー・ウォッチャー

鳥原 純子

(とりはら・じゅんこ)
1964年、京都府生まれ。ザ・リバティWebにてUFO関連の記事を執筆。子供のころからUFOやスピリチュアルなことに関心が強く、UFOを複数回目撃している。

アポロ計画で月面にUFOが現われた画像が公開されるなど、トランプ米政権の情報開示が世界を驚かせています。

このアポロ計画では月面を歩いた宇宙飛行士の多くに、ある共通した変化が起きたことが広く知られています。

アポロ11号で人類で2番目に月面を歩いたバズ・オルドリン、14号で6番目のエドガー・ミッチェルは、宇宙で神の臨在を強く感じ、ミッチェルは科学と神秘主義の融合に晩年を捧げました。15号で8番目のジェームズ・アーウィン、16号で10番目のチャールズ・デュークは、帰還後、熱心なクリスチャンとなっています。

※文中や注の特に断りがない『 』内の書籍は、全て大川隆法・幸福の科学総裁著、幸福の科学出版刊。