【新聞読み比べ】野田首相の増税演説を応援する社説 チェック機能を放棄したマスコミ2012.01.26 Tweet 友達に教える25日付の大手紙社説は、前日の野田佳彦首相の"増税演説″(施政方針演説)について論じている。・・・・・・(2ページ目から全文をお読みいただけます)続きは2ページ目へ(有料記事)12Next Tweet 友達に教える「自由・民主・信仰」のために活躍する世界の識者への取材や、YouTube番組「未来編集」の配信を通じ、「自由の創設」のための報道を行っていきたいと考えています。 「ザ・リバティWeb」協賛金のご案内YouTubeチャンネル「未来編集」最新動画タグ: "社会: マスコミ"の関連記事2026.02.06反ICEのジャーナリストらが教会に侵入して逮捕も「報道の自由」を主張 ─ しかし、報道関係者に「宗教活動の妨害」の権利はないとの批判集まる2025.12.23米経済予測「トランプ関税で景気が悪化する」は結局、大外れだった ─ 反トランプ報道を展開したメディアはまたしても、トランプ氏に「完敗」2025.11.11議事堂襲撃事件をトランプ氏が扇動したかのような報道で英BBC会長が異例の辞任 ─ 次々と明るみになるメディア偏向の闇2025.09.29釈量子の宗教立国への道 [第17回] ─ マスコミ権力へのチェック機能は必要2025.07.20価値観の罠シリーズ 第6回「世論操作の罠」記事ランキング12026.04.27イランをどう見るか 「ザ・リバティ」6月号(4月30日発売)22026.05.09トランプ大統領の指示で米国防総省がUFO資料の開示を開始 ─ UFO情報は「公の議論」に委ねられる時代に32026.05.07「富裕税」をめぐり、ラッファー博士と左派経済学者サエズ氏が大激論 ─ 富を罪悪視する思想が国を貧しくする42026.05.06イラン戦争の"最大の敗者"は中国か【澁谷司──中国包囲網の現在地】52026.05.09その手があったか! 米政府が始めた民間手法を取り入れ、官僚主義を打破する「国防総省改革」 ─ 予算超過や納期の遅れとの決別62026.05.08イギリスで香港民主活動家に対する中国のスパイ活動が暴露され、初の有罪判決 ─ 中国の人権弾圧に立ち向かうため、日本はスパイ防止法を急げ72026.05.06婚活に疲れ、生成AIと結婚した女性が話題に ─ 人生そのものが"疑似体験"である82026.05.10シリアからの難民を受け入れた炭鉱地の人々の対立と連帯を描いたイギリス映画『オールド・オーク』92026.05.11「中国からの外資撤退」を阻止しようとする習政権【澁谷司──中国包囲網の現在地】102026.05.12台湾の「親中政党」が国防予算を大幅削減 ─ 米中首脳会談を目前に、台湾をめぐる米中の神経戦が激化 ランキング一覧はこちらトランプが「敗北宣言」をしない理由「不正選挙」疑惑に 中国共産党の影G20の日露首脳会談で 「日露平和条約」締結の決断をインフォメーション2019.10.18消費税率引き上げに合わせた価格改定のお知らせ