タグ「宗教」の記事一覧
2019.12.26
大川総裁の公開霊言が1000回を突破 霊言を収録し続ける意味とは何か
大川隆法・幸福の科学総裁の公開霊言が25日、「公開霊言1000回突破記念〈釈尊の霊言〉─情欲と悟りへの修行─」で、1000回を突破した。 大川総裁は今年9月で説法3000回を突破し、書籍の発刊は2600書を超えている。そんな中で、なぜ次々と「霊言」を世に送り出すのだろうか。 宗教の出発点に...
2019.12.25
霊言を行い続ける理由 - 大川隆法総裁 講演Report 「永遠の法灯をともして」
2020年2月号記事 大川隆法総裁 講演Report 霊言を行い続ける理由 「永遠の法灯をともして」 2019年11月23日 幸福の科学・聖地エル・カンターレ生誕館(徳島県) 会場の聖地エル・カンターレ生誕館は大川総裁の生...
2019.12.20
国際政治を動かす「宗教の影響力」 領土問題の解決、軍事政権の民主化を実現
写真:Alessandro Colle / Shutterstock.com 《本記事のポイント》 国際司法に訴えても、解決しない問題はある 例えば、ローマ教皇は戦争や領土問題を仲裁したことがある 日本の歴史でも、朝廷に権威があった時は、「調停者」の役割を演じた 日本は中国、韓国、ロシアな...
2019.12.10
無神論は「子供のためにならない」 子育てにおける宗教の重要な役割
ストレスの多い社会において、「いかに情緒の安定した子供を育てるか」ということは切実なテーマでしょう。その文脈で、「宗教」の重要性に目を向ける必要がありそうです。 7日付米ウォールストリート・ジャーナル紙に、ユダヤ教徒で精神分析医のエリカ・コミサー氏の寄稿が掲載されました。コミサー氏は、児童や思春期の青年に気分の落ち込みや不安症が流行している...
2019.12.07
なぜ差別はなくならないのか? 人種や文化の違いを乗り越える考え方
新聞やテレビ、インターネットなどで、ほぼ毎日と言っていいほど目にするのが、「人種差別」に関するニュースです。 芸能やスポーツ、政治などさまざまなジャンルで、主に外見や文化、宗教の違いを揶揄する行為が問題視されています。 最近では、イタリア大手スポーツ紙「コリエレ・デッロ・スポルト」が5日の紙面に黒人選手らの写真...
2019.11.29
相次ぐ教員間のいじめ 教師から失われた「善悪」 - ニュースのミカタ 5
2020年1月号記事 ニュースのミカタ 5 社会 相次ぐ教員間のいじめ 教師から失われた「善悪」 ニュース 神戸・奈良で教員間のいじめ 各地で、学校における教員間のいじめが起きています。 10...
2019.11.25
悟性の教育 【HSU・木村貴好氏の連載「生命の探究に向けて」】
HSU未来産業学部 アソシエイト・プロフェッサー 木村 貴好 (きむら・たかよし)1971年、埼玉県生まれ。筑波大学第二学群生物学類卒。同大学院修士課程(環境科学)修了、同農学研究科博士課程単位取得後退学。博士(農学)。応用昆虫学分野の研究を行う。農業生産法人、茨城県農業総合センター生物工学研究所を経て、2008年、幸福の科
...2019.11.11
心の階層(2) 【HSU・木村貴好氏の連載「生命の探究に向けて」】
HSU未来産業学部 アソシエイト・プロフェッサー 木村 貴好 (きむら・たかよし)1971年、埼玉県生まれ。筑波大学第二学群生物学類卒。同大学院修士課程(環境科学)修了、同農学研究科博士課程単位取得後退学。博士(農学)。応用昆虫学分野の研究を行う。農業生産法人、茨城県農業総合センター生物工学研究所を経て、2008年、幸福の科
...2019.10.26
ペンス副大統領「対中演説」のポイント解説 日本、台湾、香港にそれぞれ言及
ウィルソン・センターで演説するペンス副大統領。写真:AP/アフロ アメリカが対中政策の転換を宣言し、「米中新冷戦」の幕開けから1年が経った10月24日(現地時間)、ペンス米副大統領が、ワシントンの政策研究機関ウィルソン・センターで、「米中関係の将来」について演説を行った。 昨年の演説に続いて、中国を強く批判する内容となった。今回は、...
2019.10.18
日本人の宗教に対する信頼が高まる 本来、日本人は高い宗教心を持っている
伊勢神宮の正宮・内宮の鳥居。 《本記事のポイント》 宗教に対する信頼度は高まっているものの、宗教行為を行う人は少ない 女優・樹木希林さんは「神様のために少しでもお役に立ちたい」と考え、演技していた 日本人は本来高い宗教心を持っており、それを取り戻すことができる 日本における宗教に対する評価...