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検索結果 【発展】
511-520件/1741件中
2020.09.21
本多静六流 富に至る定石は"平凡"にあり
先行きが不透明な時代。個人も企業も、貯蓄に動いています。 日本銀行によると、6月末時点で、個人の預金残高が1031兆円と過去最高になりました。また、金融機関を除く民間企業の金融資産は1185兆円となり、過去最高の伸び率を見せています。 財務の基本は、「入るを量って、出ずるを制す」。つまり、入るお金の方を多くして...
2020.09.16
日本も見習え!? チェコ議長訪台の裏にある親中派との対立【澁谷司──中国包囲網の現在地】
《本記事のポイント》 チェコの高官が台湾に訪問 背景には親中派との熾烈な対立が 中国の外交戦は押され気味 8月30日、チェコのビストルチル上院議長は、プラハ市長や他の議員、及び企業関係者など89人の訪問団を率いて台湾を訪問した。 チェコは中国と正...
2020.09.12
トランプ大統領はなぜサプライサイド経済学を支持するのか(3)「人間の限界を知っている人がつくった経済学」
《本記事のポイント》 トランプ氏は神と対話しながら、経済政策を行っている 人間の限界を認める経済学者が、繁栄をつくりだせる 経済学の前提にあったスミスの信仰心 トランプ大統領が8月、ウィスコンシン州の空港で大統領専用機を背景に行った演説が話題になっている。その中でトランプ氏が...
2020.09.10
レジ袋有料化に潜む、「反CO2」「脱原発」と同じ"ウソ"!?
《本記事のポイント》 コンビニ各社が進めるレジ袋の削減運動 環境保護の目的に沿わないレジ袋有料化の矛盾 発達した文明・経済を潰して原始化を促す環境左翼のウソ ファミリーマートはこのほど、レジ袋有料化により8月の袋の辞退率が77%であったと発表した。セブンイレブンやローソンなど...
2020.09.10
マザー・テレサの偉業の原点にある根本の神への信仰(後編)
マザー・テレサの生誕地・スコピエに建つマザー・テレサ記念館。写真:photosmatic / Shutterstock.com 生涯を神への奉仕に捧げた聖女マザー・テレサは、1910年8月26日、オスマン帝国領コソボ(現:北マケドニア共和国)のスコピエという町に、3人きょうだいの末っ子として生まれました。 本名はアグネス・ゴンジャ・...
2020.09.08
「テクノロジー崇拝」が人間性を滅ぼす コロナ禍でのデジタル化を考える
政府は8月に発表した情報通信白書で、新型コロナウィルスの影響で急速に進んだ社会のデジタル化は「不可逆的なもの」とした。一方で、テクノロジーをめぐるセキュリティやプライバシーの侵害、人間の雇用を奪うなどの問題も浮き彫りになっているのも事実だ。 今まで以上に、一人ひとりがテクノロジーとの付き合い方を考えなければならない状況となっている。 ...
2020.09.07
バッタの大量発生で食糧不足の懸念 中国のバッタ問題をスルーする朝日新聞
写真:サバクトビバッタが大量発生している様子。画像はFAOより。 《本記事のポイント》 国連の機関が、アフリカ東部とイエメンで約4200万人が食糧危機に直面と指摘 朝日新聞は、なぜか中国のバッタ問題をスルー 共産党の隠ぺい体質を見破り、真実を白日のもとにさらすことが、本来のマスコミの使命 ...
2020.09.03
マザー・テレサの偉業の原点にある根本の神への信仰(中編)
マザー・テレサの生誕地・スコピエに建つマザー・テレサ記念館。写真:photosmatic / Shutterstock.com 生涯を神への奉仕に捧げた聖女マザー・テレサは、1910年8月26日、オスマン帝国領コソボ(現:北マケドニア共和国)のスコピエという町に、3人きょうだいの末っ子として生まれました。 本名はアグネス・ゴンジャ・...
2020.09.02
コロナの今後を予測する 「宇宙人リーディング」から見える地球の未来
『中国発・新型コロナウィルス感染 霊査』 大川隆法著 幸福の科学出版 幸福の科学出版にて購入 Amazonにて購入 『中国発・新型コロナウィルス 人類への教訓は何か』 大川隆法著 幸福の科学出版 幸福の科学出版にて購入 Amaz...
2020.08.29
怒涛のインタビュー集 - 中国を弾劾し、日本を糺す
写真:AFP/アフロ、代表撮影/ロイター/アフロ 2020年10月号記事 怒涛のインタビュー集 中国を弾劾し、日本を糺す 中国が香港国家安全維持法を施行したことを受け、 米英などが対中強硬姿勢を強めている。 覇権拡大を企てる中国共産党に対し、世界は連携して立ち向かうべきだ。 (編...