タグ「霊言」の記事一覧

2019.06.30
アメリカとイランの対立 日本には仲裁する宗教的使命がある - ニュースのミカタ 2
ホルムズ海峡でタンカーが攻撃された直後に会見を行うポンペオ米国務長官。写真提供:Michael Gross/US Department of State/ZUMA Press/アフロ。 2019年8月号記事 ニュースのミカタ 2 国際 アメリカとイランの対立 日本には仲裁する宗教的使命が...

2019.06.26
「なりきる」ことを霊言と称する宗教的教養の足りなさ 【宏洋氏・保守雑誌「WiLL」の嘘(2)】
月刊「WiLL」(2019年8月号)が、「『霊言』なら僕にもできますよ」と題した、幸福の科学を誹謗中傷する大川宏洋氏(6月25日付で幸福の科学を懲戒免職処分。以下、宏洋氏)の対談記事を掲載した。 記事は、宏洋氏が数カ月前からユーチューブや週刊誌で語ってきた「嘘」の焼き直し。「なぜ改めてこんな記事を載せるのか?」と首をかしげたくなる内容だ。 ...

2019.06.16
イラン問題をどう考えるべきか ロウハニ大統領、ハメネイ師の守護霊霊言
Kanisorn Pringthongfoo / Shutterstock.com イランとアメリカの対立が、日に日に強まっている。 イラン沖のホルムズ海峡近くで13日、日本の海運会社「国華産業」などが運航するタンカー2隻が砲撃を受けた。イラン政府は関与を否定しているが、アメリカ政府は、イランの革命防衛隊が不発だった機雷を取り外す様...

2019.06.15
逃亡犯条例反対デモで揺れる香港 「民主の女神」アグネス・チョウさんの願い
9日に香港で行われた「逃亡犯条例」改正案に反対するデモの様子(samuelwong / Shutterstock.com)。 香港で今、大規模なデモが起きている。参加者たちは、香港で身柄を拘束した容疑者を中国本土に移送できるようにする「逃亡犯条例」の改正案に反対している。 9日のデモには約103万人が参加したが、林鄭月娥(キャリー・...

2019.05.05
大ヒットを記録する映画「キングダム」 秦の始皇帝は本当に善良な王だったのか?
始皇帝の陵に眠る兵士及び馬をかたどった「兵馬俑」。絶大な権力があったことが分かる。 《本記事のポイント》 ヒットの秘密はキャラクターの再現性 漫画では、始皇帝は民に優しい王として描かれる だが、始皇帝の実像は、最大級の悪魔だった!? 全国で公開中の映画「キングダム」が話題を呼んでいる。公開...

2019.03.30
決裂に終わった米朝会談 軍事攻撃の準備を進めるアメリカ
2回目の米朝首脳会談では、両国の隔たりが浮き彫りになった。写真:AFP/アフロ。 2019年5月号記事 決裂に終わった米朝会談 軍事攻撃の準備を進めるアメリカ 北朝鮮はアメリカとの核協議の停止を検討しており、ミサイル発射の準備をしている可能性があると、複数のメディアが報じている(3月18日時点...

2019.03.10
アメリカの元大統領候補や諜報機関も認める「霊言」とは何か 【THE FACT】
霊言について解説する里村氏(左)と、本誌編集長の綾織。 最近、ネット上では、「霊言」に対するさまざまな意見が飛び交っている。 ネガティブなものも目立つが、そうした発信をしている人の多くは、そもそも「霊言とは何か」について知らないのではないか。信仰を持たず、特に、公立学校の教育を受ける中では、「霊言」に触れる機会は少ないだろう。 ...

2019.03.06
宏洋氏の「不適切動画」 宗教の教養が足りないただの「悪口」
《本記事のポイント》 幸福の科学は信者約1200万人、世界100カ国以上に広がる 宏洋氏は宗教の教養が足りないことを自ら告白している 世界宗教は「霊言」から始まっている 「不適切動画」に対して、社会から厳しい目が向けられている。 飲食店やコンビニのアルバイト店員が、商...

2019.03.03
霊言で蒋介石が「南京大虐殺」の存在を否定 日本は台湾と中国のどちらを選ぶか
衝撃の事実が明かされた『蒋介石の霊言』。 《本記事のポイント》 蒋介石の霊は「南京大虐殺」の存在をあっさりと否定 今も昔も「経済優先」の日本に警鐘を鳴らす 日本は大切にすべき相手を間違えてはならない 「われわれに、かつて傷ついた経験があり、同様の過ちは決して再び犯してはならないということを...

2019.02.28
「2021年台湾侵略」に動く習近平 絶望か中国民主化かの分岐点 - ニュースのミカタ 3
2019年1月2日、中国「台湾同胞に告げる書」発表から40年を記念して、人民大会堂で演説する習近平国家主席(中央)。写真:代表撮影/ロイター/アフロ 2019年4月号記事 ニュースのミカタ 3 国際 「2021年台湾侵略」に動く習近平 絶望か中国民主化かの分岐点 ...











