訪印中の習近平・中国国家主席が18日、インドに5年間で200億ドル(約2兆円)のインフラ整備で投資することを約束した。中国の対印投資はこれまでの14年間で約400億円に留まるため、大幅な増額となる。19日付各紙が報じた。
経済成長に追い風のインド 中国の植民地主義に注意を
2014.09.20
「自由・民主・信仰」のために活躍する世界の識者への取材や、YouTube番組「未来編集」の配信を通じ、「自由の創設」のための報道を行っていきたいと考えています。
「ザ・リバティWeb」協賛金のご案内
YouTubeチャンネル「未来編集」最新動画
"世界: アジア"の関連記事
記事ランキング
- 1

2026.09.27
トランプ中間選挙勝利で世界はどうなる 「ザ・リバティ」11月号(9月30日発売)
- 2

2026.10.08
フランス全土で高校生の過激デモが広がるも、その呆れた要求に批判相次ぐ ─ 「社会主義国家フランス」の著しい衰退
- 3

2026.10.05
習近平氏への異例の厚遇が話題となった米中首脳会談 ─ トランプ氏の真意は何だったのか【─The Liberty─ワシントン・レポート】
- 4

2026.10.04
【名画座リバティ (32)】法話「I Can」冒頭の実話──『ハドソン川の奇跡』
- 5

2026.10.02
10月16日(金)公開の映画『影を売る女』、「私の影だけがない?」メイキング映像が公開 ─ 米チェルシー映画祭への出品も決定
- 6

2026.10.06
ブラジル大統領選で、「脱中国」を目指す保守派候補が首位 ─ 共産主義支持の現政権と中国に決定打
- 7

2026.10.02
AI生成画像が飲食店のメニューを席巻しつつある中「食欲失せる」との批判殺到 ─ コスト削減の裏にあるビジネスリスク
- 8

2026.10.07
ファーウェイをめぐるさまざまな噂【澁谷司──中国包囲網の現在地】
- 9

2026.10.03
文字を手書きする機会は減少傾向も、「手書きがよい」と感じる人が8割との調査結果 ─ インスピレーションは手書きに降りやすい
- 10

2026.10.09
安楽死大国・カナダで精神疾患を理由とする安楽死を禁止へ ─ 「自由に死ぬ権利」の拡大を目指す信仰心なきリベラルでは、欧米も"中国化"してしまう理由とは
2019.10.18












