リッツ・カールトン流おもてなし講座 - Vol.28 何歳になっても夢を描き続けるためには?

2018.11.29

2019年1月号記事

仕事の成果が出る!

リッツ・カールトン流おもてなし講座 Vol.28

世界最高峰のおもてなしで多くの人を感動させる「ザ・リッツ・カールトン・ホテル」の元日本支社長の高野登氏に、仕事の悩みを解決するヒントを聞きます。

Happy Cafe 店長

マミ

元気で明るい。何でも前向きにトライ。たまに、おっちょこちょいなところも。

今月のマミ店長の悩み

何歳になっても夢を描き続けるためには?

人生100歳時代と言われて久しいですが、 折り返し地点の50歳になっても夢を描き続けるためには、「助走期間」で油断しないことが大事です

20歳前後で社会に出て、最初は無我夢中で働きますよね。あまり理屈は考えずに、来た球をすべて打ち返す勢いで働くことで、力をつける期間です。

ただ、そのプロセスの中で、例えば、「自分はどんな力を鍛えたいのか」「人生で何を成し遂げたいのか」という考えを持ち続けていない人は、30歳になっても40歳になってもそういう考えは湧いてこないでしょう。

次ページからのポイント

夢を描けなくなる理由とは?

夢を描き続けるために大事なことは?

続きは2ページ目へ(有料記事)


タグ: 100歳時代  リッツ・カールトン  高野登  著名知識人  おもてなし講座  健康  エイジフル    読書  定年退職  2019年1月号記事 

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