rss

タグ「キリスト教」の記事一覧

  • 救世の時は今【動画(無料プレビュー有り)】

    2011.07.24
    救世の時は今【動画(無料プレビュー有り)】

    大川隆法総裁 御生誕55周年 御生誕祭大講演会「救世の時は今」 2011年7月10日、本会場・幕張メッセ(千葉市)、全国・全世界約3500カ所に同時衛星中継     「7」は勝利、そして完成を意味する数字である。 幸福の科学の大川隆法総裁は、1956年7月7日、朝7時ごろ、徳島の地に生誕した。 「777」という勝利の数字を選...

  • 大川隆法総裁がフィリピンで説法【動画】

    2011.05.28
    大川隆法総裁がフィリピンで説法【動画】

      国民の8割がキリスト教のカトリック信者であるフィリピンで、新たな「神の声」が発された。 幸福の科学の大川隆法総裁は5月21日、フィリピンで「Love and Spiritual Power」(愛と霊界の秘術)と題する法話を英語で説いた。総裁のフィリピンでの説法は今回が初めて。会場を埋め尽くした約5500人の聴衆は、「神の目から見て、歴史的に植民地支配を経験してき...

  • キリスト教vs.イスラム教(3)ひと目でわかる基礎知識

    2010.12.23
    キリスト教vs.イスラム教(3)ひと目でわかる基礎知識

    2011年2月号記事   §3 キリスト教とイスラム教 ひと目でわかる基礎知識   神話や文学の世界では、ライバルとして競い合う人間関係の原型は「兄弟」である。 最後のページの表にあるように、もともとキリスト教もイスラム教もユダヤ教から生まれた、共通点の多い、まさに兄弟のようによく似た宗教なのだ。 だから...

  • オバマ大統領・守護霊インタビュー

    2010.10.25
    オバマ大統領・守護霊インタビュー

    米中間選挙前、オレゴンで遊説するオバマ大統領(2010/10/20)   イントロダクション:オバマ大統領「富裕層を憎み、中国の台頭を許す」心の絵が実現か このサイトがスタートする翌日の11月2日、アメリカ中間選挙が行われる。 中間選挙では時の政権に批判的な結果が出るのが常だが、今回は野党共和党がティー・パーティー運動で全米に支持層を広げ、ひときわ勢...

  • 今世紀に予想される危機から、世界の人々を救いたい

    2008.12.03
    今世紀に予想される危機から、世界の人々を救いたい

    (『国家の気概』第5章「夢の未来へ」より抜粋・編集。2008年12月7日収録)   今世紀に予想される危機から、世界の人々を救いたい 二十一世紀を見渡すと、大きな危機が幾つか予想されます。 一つは「食糧危機」です。それが必ず起きてくるでしょう。 これについては、この世的な力も必要です。そのため、世界各国の力を結集して、飢えていく数十億人...

  • 中国「13億人」の未来 第2回 潜入キリスト教地下教会をゆく!

    2008.01.13
    中国「13億人」の未来 第2回 潜入キリスト教地下教会をゆく!

    2008年3月号記事 大型シリーズ 中国「13億人」の未来 第2回   中国にはキリスト教徒が1億人前後いると推定されている。その数字が正しければ、アメリカ、ブラジルに次いで世界第3番目のキリスト教国ということになる。しかし他の国との違いは、その8割が中国政府の「公認」しない“もぐり”の地下教会や家庭教会の信者ということ。共産...

  • 自閉的な人をサポートするには(後編)

    2004.03.06
    自閉的な人をサポートするには(後編)

    2004年5月号記事   対機説法シリーズ 人生の羅針盤 第87回 幸福の科学総裁 大川隆法   質 問 息子が自閉的で、社会に出ても人間関係がうまくいきません。 家族として、どのようにサポートしていけばいいのでしょうか。   宗教家の生活は引きこもりにも似ている 先月号では、「仏教...

  • 自閉的な人をサポートするには(前編)

    2004.02.06
    自閉的な人をサポートするには(前編)

    2004年4月号記事   対機説法シリーズ 人生の羅針盤 第86回 幸福の科学総裁 大川隆法   質 問 息子が自閉的で、社会に出ても人間関係がうまくいきません。 家族として、どのようにサポートしていけばいいのでしょうか。   努力すれば人間は変わる 自閉症といわれたとしても、ほんと...

  • 世界は自殺防止にどう取り組んでいるか

    2003.12.05
    世界は自殺防止にどう取り組んでいるか

    2004年2月号記事   「自殺者を減らそう」キャンペーン第12弾   各国からのレポート 自殺が本人にも周りの人にとっても悲劇であることは、どこの国でも同じ。 こうした不幸を防ぐために世界各国でさまざまな取り組みがなされている。 それは、どのような思想や価値観が真実、自殺を防止する力となるのかという模索なのかもしれ...

Menu

Language