タグ「アメリカ」の記事一覧

2017.12.25
戦前の日本と戦後の日本はまるで別の国 実は戦前はアメリカのような自由な国だった
1925年に撮影された三菱プラントの工場の風景。 《本記事のポイント》 現代の働き方は戦後の「常識」にすぎない 戦前は決して暗黒時代ではない 戦前の日本は、自由で自助努力を肯定するアメリカのような国だった 皇居でこのほど行われた天皇誕生日の一般参賀には、間もなく退位する今上陛下を見るために...

2017.11.25
アメリカの大学内に中国共産党支部が設立 即解散も同国に広がる中国政府関連機関
Shutterstock.com 《本記事のポイント》 アメリカの大学に中国共産党支部が設立された 支部は解散したが、共産党直轄の組織は世界中に展開している 中国政府によるプロパガンダに対抗すべき 中国共産党が、アメリカでのプロパガンダ(政治的な意味を持った宣伝)戦略を強化している。 ...

2017.11.11
アメリカ抜きでTPPが大筋合意へ 日本は経済で「中国包囲網」を築く努力を
Gregory Reed / Shutterstock.com 《本記事のポイント》 アメリカを除いたTPP11が大筋合意した 「中国包囲網」という意味で、TPPの有効性はほとんどなくなった 日本はTPPへのアメリカの参加にこだわらず経済的な「中国包囲網」を築く努力を ...

2017.10.29
「金正恩後」に起きること Part.1 - Q.北の崩壊後、難民が押し寄せてきたら?
2017年12月号記事 「金正恩後」に起きること アメリカが統治? 中国も崩壊? 日本は? アメリカが軍事行動を起こし、北朝鮮の体制が崩壊した場合、どのような状況が生まれるか。そして、日本はどう対応すべきか。 (編集部 山下格史、小林真由美/写真 岡本淳志) &nb...

2017.10.29
「金正恩後」に起きること Part.2 - Q.北の崩壊後、統治はどうなる?
2017年12月号記事 「金正恩後」に起きること アメリカが統治? 中国も崩壊? 日本は? contents 「金正恩後」に起きること Part.1 - Q.北の崩壊後、難民が押し寄せてきたら? 「金正恩後」に起きること Part...

2017.10.29
「金正恩後」に起きること Part.3 - Q.トランプは何を目指す? 日本はどうする?
2017年12月号記事 「金正恩後」に起きること アメリカが統治? 中国も崩壊? 日本は? contents 「金正恩後」に起きること Part.1 - Q.北の崩壊後、難民が押し寄せてきたら? 「金正恩後」に起きること Part...

2017.10.17
金正恩守護霊が「弱音」!? トランプの強硬策の成果か
背景写真:Jack Hoyes / Shutterstock.com 公開霊言 「北朝鮮・金正恩労働党委員長の霊言」 2017年10月11日 収録 「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のこと。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を...

2017.10.17
金正恩守護霊が「弱音」!? トランプの強硬策の成果か
背景写真:Jack Hoyes / Shutterstock.com 公開霊言 「北朝鮮・金正恩労働党委員長の霊言」 2017年10月11日 収録 「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のこと。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を...

2017.09.30
腐敗し、勇気のない政治から 清潔で、勇断できる政治へ - 衆院選のミカタ1 編集長コラム
2017年11月号記事 編集長コラム Monthly Column 衆院選のミカタ 1 政治 腐敗し、勇気のない政治から 清潔で、勇断できる政治へ 今回の総選挙の本当の争点は何か。本誌編集長が解説する。 9月の臨時国...

2017.09.16
北朝鮮、制裁よそ目にミサイル発射 世界はちゃんと「後悔」しているか?
《本記事のポイント》 「経済制裁」に効果なし、「対話」はなおさら効果なし 数年前なら「ミサイルでの反撃」を今ほど怖がることはなかった 「核放棄」への最後の扉が閉まる前に「無血開城」を迫るトランプ ここまでもつれ込んだ北朝鮮問題を前に、国際社会がまずすべきは、「存分に後悔すること」ではな...










