rss

カテゴリ「政治:政策」の記事一覧

  • 増税は必要か? 反対派vs賛成派どちらの主張が正しいか Part2

    2011.07.26
    増税は必要か? 反対派vs賛成派どちらの主張が正しいか Part2

    2011年9月号記事     2010年代半ばまでに消費税を10%に引き上げる――。長引くデフレ不況と震災復興のまっただ中、菅政権が示した改革案はあくまで「増税」だった。「国の借金は900兆円」「社会保障費の財源を確保できない」という“危機的状況”が繰り返し報道される一方、「増税すれば日本経済は沈没する」と主張する政治家や識...

  • 民主党の“陰のマニフェスト”は幸福実現党の政策か

    2011.07.26
    民主党の“陰のマニフェスト”は幸福実現党の政策か

    「驚きを通り越して、感謝の念さえ湧いてきました。どれも幸福実現党が主張してきたものばかりですから」 そう苦笑するのは、幸福実現党の松島弘典幹事長。 6月21日、ワシントンで開かれた日米安全保障協議委員会(2プラス2)の後に発表された共同声明には、次のような項目が並んだ。 日米同盟の強化 豪州、韓国との安全保障及び防衛協力の強化 日米...

  • 三宅久之氏がTVで紹介した「高速道路無料化」記事

    2011.01.18
    三宅久之氏がTVで紹介した「高速道路無料化」記事

    【無料サンプル記事】   1月16日に放送された読売テレビ「たかじんのそこまで言って委員会」のなかで、政治評論家の三宅久之氏が「幸福の科学のリバティという雑誌は、民主党のお家芸である高速道路無料化について、10年以上前に特集している」と紹介してくださった。 この記事以前に景気刺激策として高速道路無料化案を唱えた論は編集部も目にしたことがなく、日本で最も早く打...

  • 2010年参院選 マニフェスト徹底比較

    2010.06.15
    2010年参院選 マニフェスト徹底比較

    2010年8月号記事   どの政党が「国難」から国民を救うのか? しみったれた「最小不幸社会」を吹き飛ばせ!     菅政権が発足してわずか1カ月で参院選に突入する。 菅直人首相は、「最小不幸社会」を目指すと言っているが、これは政府の仕事を「年越し派遣村」のような貧困救済に限定するようなもので、つき詰め...

  • 人口は増やせる!

    2009.06.21
    人口は増やせる!

    2009年8年号記事 いまこそ更なる発展のチャンス!   日本の合計特殊出生率は、05年に1・26という最低値を記録。 その後わずかに回復したが、依然低い数値を記録している。 これを受けて人口減少・少子化問題への意識は高まりを見せ「日本は危機的状況になる」など警鐘を鳴らす言論人も少なくない。 だがこの人口減少問題、果たして「恐怖感」を...

  • ニッポン繁栄 8つの提言【5】未来産業として農業を再興し雇用を創出する!

    2009.06.21
    ニッポン繁栄 8つの提言【5】未来産業として農業を再興し雇用を創出する!

    2009年8月号記事   ニッポン繁栄 8つの提言 提言5   規制に縛られた日本の農業が衰退しつつある。だが一方で、日本の作物の品質や生産技術は世界でもトップレベル。農業への自由参入、若手農家の起業支援、効率化・大規模化を進めれば、必ず食料増産の道が開かれ、食料自給率もアップできる。     ...

  • ニッポン繁栄 8つの提言【4】リニアと宇宙旅客機で世界を結び交通革命を起こせ!

    2009.06.21
    ニッポン繁栄 8つの提言【4】リニアと宇宙旅客機で世界を結び交通革命を起こせ!

    2009年8月号記事   ニッポン繁栄 8つの提言 提言4     リニアと宇宙旅客機で世界を結び交通革命を起こせ!   「経済繁栄」とは人、物、金、情報が速い速度で動いている状態を言う。 日本が誇るリニア・新幹線に加え成層圏を経由する宇宙旅客機で世界を結べば、経済の歯車が回り始め地球が一つにまとまる時代...

  • ニッポン繁栄 8つの提言【3】めざせ!人口3億人国家

    2009.06.21
    ニッポン繁栄 8つの提言【3】めざせ!人口3億人国家

      2009年8月号記事 提言3     めざせ!人口3億人国家   深刻な少子化問題に不安を抱く人は多い。 しかし、人口3億人が2030年に実現すればそんな不安は払拭できる。 一層充実したインフラを整備し子供を3人以上持てるようにして移民を受け入れる──。 日本人2億人、移民1億人の「3億人国家...

  • 国師・大川隆法総裁の〝軌跡〟

    2009.05.21
    国師・大川隆法総裁の〝軌跡〟

    2009年7月号記事   大川隆法・幸福の科学グループ創始者(兼)総裁は1986年の立宗以来、政治や経済のあるべき姿についても全国各地での法話や本誌記事などを通じて、数々の提言を行ってきている。 そうした提言が、多くの人を救ったり実際の政策として実現している。 このほど大川総裁の発案によって幸福実現党が立党されたがすでに「国師」として大きな政治的影響...

  • 日本の政治が世界を救う!第Ⅱ部 日本的社会主義との決別を【農業】

    2008.10.15
    日本の政治が世界を救う!第Ⅱ部 日本的社会主義との決別を【農業】

    2008年12月号記事   日本の政治が世界を救う! 社会主義がいかに日本の農業をダメにしたか   いまや日本も会社や「人」を自由に売り買いできる時代になった。昨今の金融危機で、日米欧の企業が入り乱れて買収合戦を繰り広げているのはその表れだ。また、引き抜きやリストラ、転職も当たり前になった。 しかし、土地に関してはなぜか未だ...

Menu

Language