国民から信教の自由や言論の自由を奪い、覇権拡大の野心を抱く中国。共産党一党独裁体制が長く続き、「民主主義」が存在しません。

大川隆法・幸福の科学総裁は、著書『青銅の法』において、「自由」「民主」「信仰」という言葉を世界各地に広げていくべきであり、この三つを浸透させるために地上的な活動を続けていくことが大事だと説いています。

現在、この三つの価値が失われている中国や北朝鮮では、多くの国民が幸福に暮らすことができず、亡命者も相次いでいます。

今回は、この三つの価値観を広げていくことがなぜ大切なのかを改めて考えてみたいと思います。