安倍首相は北朝鮮危機に対応できるか 危機の時代のリーダーとは?(後編)2017.10.09 Tweet 友達に教えるそもそも、危機の時代のリーダーには、本来どのような資質が必要なのか。第二次大戦時、イギリスをヒトラーの侵略から守ったチャーチル首相がそのモデル足り得るだろう。続きは2ページ目へ(有料記事)12Next Tweet 友達に教える「自由・民主・信仰」のために活躍する世界の識者への取材や、YouTube番組「未来編集」の配信を通じ、「自由の創設」のための報道を行っていきたいと考えています。 「ザ・リバティWeb」協賛金のご案内YouTubeチャンネル「未来編集」最新動画"政治: 国防"の関連記事2025.12.24「現代の太平洋戦争」はレアアースで始まる ─ ニッポンの新常識 軍事学入門 672025.12.11中国の自衛隊機へのレーダー照射は戦闘行為に等しい「国際ルール違反」 ─ 中国の圧力に絶対に屈してはならない2025.11.29トランプ氏が「中露が秘密の核実験」と警告 ─ 「核の時代」が復活し、米保守派から日本の核保有を求める声も2025.11.24大炎上した中国大阪総領事の不適切な発言【澁谷司──中国包囲網の現在地】2025.10.29日本初上陸! 台湾の民間防衛セミナー 中国の侵攻に備える「心の防衛」を記事ランキング12026.01.29ついに正体が明らかに! 参政党が共産党顔負けの「法人増税」で、消費減税の財源に充てると訴える22026.02.01【名画座リバティ (19)】それでも人類は星の海に船出する──『2001年宇宙の旅』32026.01.31中国が「半導体版マンハッタン計画を躍進させた」と大々的に宣伝するも、"心臓部"は模倣できず、西側の技術に遠く及ばないと、オランダメディアに痛撃される42026.02.02トランプ大統領中心に回ったダボス会議 ─ 不法移民対策には転機か【─The Liberty─ワシントン・レポート】52026.01.27生涯現役、現実にできる。「ザ・リバティ」3月号(1月30日発売)62026.02.04外国人政策をめぐり、保守政党を中心に誤解や偏見が渦巻く ─ 戦略的な移民政策は日本に不可欠72026.01.30子供の自殺がコロナ禍で倍増して過去最多 ─ 自殺を防ぐ本当の解決策は霊的真実を知ること82026.02.03浜岡原発、データ不正で再稼働への審査が振り出しに ─ ガバナンス改善しつつも、審査基準も白紙の目で見ることが必要92026.02.05なぜトランプはグリーンランドを欲しがるのか?【澁谷司──中国包囲網の現在地】102026.01.31日本の脳死下臓器提供の増加を目指し、臓器あっせん法人が初の認可 ─ しかしアメリカでは臓器摘出前に脳死から「生き返る」事例が続々報告 ランキング一覧はこちらトランプが「敗北宣言」をしない理由「不正選挙」疑惑に 中国共産党の影G20の日露首脳会談で 「日露平和条約」締結の決断をインフォメーション2019.10.18消費税率引き上げに合わせた価格改定のお知らせ