中国の監視システムのおかげで"盗撮の楽園"が急増 監視国家の存続は許されない

 

中国は、言わずと知れた監視国家です。

 

2016年の時点で、街頭には1億7千万台の監視カメラが設置されていました。習近平国家主席は、「2020年までにAIを用いた監視カメラで中国全土を網羅する」というプロジェクト「天網工程」を進めています。

 

さらに中国の監視システムは、国境を超えて広がりつつあります。米ニューヨーク・タイムズ紙(24日付)によると、中国製の監視ネットワークシステムが導入された南米エクアドルは、"盗撮の楽園"になっていると言います。

 

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