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タグ「霊言」の記事一覧

  • 半世紀以上前に「自粛警察」が予言されていた!? SF作家・小松左京の警告

    2020.06.23
    半世紀以上前に「自粛警察」が予言されていた!? SF作家・小松左京の警告

    写真:Ned Snowman / Shutterstock.com   『日本沈没』などで有名なSF作家・小松左京氏(1931~2011)の小説『復活の日』(1964年)が、改めて注目されている。生物兵器が漏れて世界に感染が拡大、人類のほとんどが死に絶えるという物語だ。1980年に映画化され、今年になってリバイバル上映された。   そこでの...

  • 渡部昇一氏・天国から語る「中国の嘘を許すな」「未来は『自助論』にあり」

    2020.06.15
    渡部昇一氏・天国から語る「中国の嘘を許すな」「未来は『自助論』にあり」

      評論家の渡部昇一氏がこの世を去って3年が経った。   知的生活の重要性や、歴史認識の誤りを乗り越える必要性などを啓蒙してきた渡部氏。生前、国の行く末を左右する事件が起きた時などには、必ずと言っていいほどその評論に注目が集まった。   コロナ感染で世界が混乱し、日本の政治経済にも大きな影響が出ている今、渡部氏に話を聞ける...

  • 検察庁法改正案で渦中の黒川弘務氏の本心を明かした守護霊霊言発刊! 「私は検察官の本懐は忘れない」

    2020.05.19
    検察庁法改正案で渦中の黒川弘務氏の本心を明かした守護霊霊言発刊! 「私は検察官の本懐は忘れない」

      今国会で審議されている、検察官の定年延長を可能にする「検察庁法改正案」が物議を醸している。   同法案は、検事総長や最高検次長検事、東京高検検事長の定年が、内閣の判断により、最長で3年延長できる特例規定を新設するものだ。それに対し、一部マスコミは「安倍政権の改正の狙いは、政権に近い黒川弘務(くろかわ・ひろむ)・東京高検検事長の定年を延長させ、検...

  • コロナで米中開戦!? 霊言で読む世界情勢

    2020.05.11
    コロナで米中開戦!? 霊言で読む世界情勢

      新型コロナウィルスは、中国発か、否か──。   発生源をめぐり、アメリカと中国の対立が先鋭化しています。   トランプ大統領は6日、コロナについて「われわれが経験した中で最悪の攻撃だ」と述べ、中国を批判。米中全面対決の様相を呈し始めています。   大川隆法・幸福の科学総裁によるコロナに関する霊...

  • 新潮社と宏洋氏に損害賠償を求める訴訟 新潮ウィルス」「文春ウィルス」に要注意!

    2020.04.29
    新潮社と宏洋氏に損害賠償を求める訴訟 新潮ウィルス」「文春ウィルス」に要注意!

      2020年6月号記事   新潮社と宏洋氏に損害賠償を求める訴訟 「新潮ウィルス」 「文春ウィルス」に要注意!     「現代の悪魔は活字を通して入ってくる」─。 これは人智学のルドルフ・シュタイナーが、ヒトラーに影響を与えた哲学者ニーチェを指して語った言葉だが、現代のマスコミにも...

  • あの人も名乗りを上げた!? 霊言で読む「ポスト安倍」の行方

    2020.04.26
    あの人も名乗りを上げた!? 霊言で読む「ポスト安倍」の行方

      新型コロナウィルスの感染封じ込めに悪戦苦闘する安倍政権。景気浮揚の頼みの綱だった東京オリンピックは延期が決まり、八方ふさがりとも言える状態です。   そうしたなかで、「ポスト安倍」レースが加速しているとの報道が出始めました。「総裁4選」もささやかれる安倍晋三首相ですが、近ごろは、意外な人物の名前も聞こえはじめています。   ...

  • 霊言で読む 「ポスト安倍」をめぐる政権中枢の思惑とは

    2020.04.20
    霊言で読む 「ポスト安倍」をめぐる政権中枢の思惑とは

      新型コロナウィルスの感染封じ込めに悪戦苦闘する安倍政権。景気浮揚の頼みの綱だった東京オリンピックは延期が決まり、八方ふさがりとも言える状態です。   そうしたなかで、「ポスト安倍」レースが加速しているとの報道が目立ち始めました。   「総裁4選」もささやかれる安倍晋三首相ですが、果たして──。   ...

  • 宏洋氏の本『幸福の科学との訣別』の嘘と虚妄(5) 出版した文春は恥ずかしくないのか

    2020.04.14
    宏洋氏の本『幸福の科学との訣別』の嘘と虚妄(5) 出版した文春は恥ずかしくないのか

      宏洋氏がこのほど、書籍『幸福の科学との訣別』(以下、宏洋本)を発刊した。本欄では、同著に多くの嘘があることを指摘してきた。   そもそも、大手出版社である「文藝春秋社」が、裏取り取材もせず、なぜこのような嘘だらけの本を出版したのか。あまりにも杜撰な内容なだけに、首をかしげたくなる。 『「文春」の報道倫理を問う』 ...

  • 天国に還れる生き方を──幸福の科学の葬儀【どうして供養が大切なのか(3)】

    2020.04.13
    天国に還れる生き方を──幸福の科学の葬儀【どうして供養が大切なのか(3)】

      新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、葬儀の規模縮小や自粛が広がっている。こんな時だからこそ、「葬儀や供養の意味」が問われているような気がしてならない。   本欄では、このたび肉親を亡くした記者が、「幸福の科学式の葬儀」の経験をもとに、その意味を考えてみる。   【どうして供養が大切なのか】 第1回目 : 「どの...

  • 良禅に追放された覚鑁 宏洋氏に影響を与える悪魔の本質

    2020.04.05
    良禅に追放された覚鑁 宏洋氏に影響を与える悪魔の本質

      宏洋氏が幸福の科学に対する誹謗中傷を繰り返しているが、その背後には、ある宗教関係の霊存在がいる。それが、平安時代末期、真言宗の中興の祖とされ、新義真言宗の祖とされる覚鑁(かくばん)だ。   このたび、大川隆法・幸福の科学総裁のもとに覚鑁の霊が現れたことで、霊言が収録された。その際、当時対立関係にあった、高野山・金剛峯寺の良禅という僧侶の霊も招霊...

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