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タグ「霊言」の記事一覧

  • 現代社会で活躍する「鬼」の様相が浮き彫りに 鬼押出しには鬼がいた

    2020.08.31
    現代社会で活躍する「鬼」の様相が浮き彫りに 鬼押出しには鬼がいた

    群馬県・浅間山の鬼押出し園。   「鬼」は、単なる昔話の存在ではない。私たちは日々、職場で、テレビで、新聞で、「鬼」の姿を見ているようだ──。   このほど大川隆法・幸福の科学総裁により、「鬼の研究─浅間山・鬼押出しの鬼/草津大権現の霊言」が収録された。8月8日付本欄「草津温泉には地獄の執行官・草津赤鬼がいる」でも、大川総裁による「草津赤鬼...

  • 「江戸のエクソシスト」として知られる祐天上人に見る「念仏信仰」の誤り

    2020.08.28
    「江戸のエクソシスト」として知られる祐天上人に見る「念仏信仰」の誤り

    祐天上人   江戸時代に念仏信仰を広め、怨霊を成仏させた「江戸のエクソシスト」と呼ばれる浄土宗の僧侶、祐天(ゆうてん)上人(1637~1718年)。祐天上人は、今や人気の観光スポットとなっている鎌倉と奈良の大仏の復興に力を注ぎ、江戸幕府から庇護を受けた。亡くなった後、現在の目黒区に「祐天寺」が創建され、浄土宗における高僧として位置づけられている。  ...

  • 米大統領選トランプvs.バイデン霊言 中国に弱腰のバイデン、習近平を失脚させたいトランプ

    2020.08.21
    米大統領選トランプvs.バイデン霊言 中国に弱腰のバイデン、習近平を失脚させたいトランプ

    画像:kovop58 / Shutterstock.com   11月3日に投票日を迎える米大統領選をめぐり、民主党はジョー・バイデン氏を大統領候補として正式に指名し、共和党は24日から開かれる全国大会で、現職のドナルド・トランプ氏を指名する予定だ。   『米大統領選 バイデン候補とトランプ候補の守護霊インタビュー』 ...

  • 太宰治、芥川龍之介、坂口安吾、川端康成 文豪が次々登場、あの世での「今」を語る

    2020.08.17
    太宰治、芥川龍之介、坂口安吾、川端康成 文豪が次々登場、あの世での「今」を語る

    川端康成『伊豆の踊子』の舞台となった伊豆半島。   『人間失格』『走れメロス』などで有名な昭和の文豪の太宰治。学生時代から共産主義運動に関係するが、挫折し、自殺未遂や薬物中毒を繰り返す。私生活は乱れ、借金に追われ、男女関係も派手で、最後は愛人と心中するなど、波乱万丈の一生を送った。その作品は、現代においても繰り返し映画や舞台として上映されている。  ...

  • 果たして戦争は始まるか? 中国関連の霊人が語る「米中対立」の行く末 魯迅、始皇帝、洞庭湖娘娘

    2020.08.12
    果たして戦争は始まるか? 中国関連の霊人が語る「米中対立」の行く末 魯迅、始皇帝、洞庭湖娘娘

    中国初の空母「遼寧」(中央)。   アメリカと中国の対立が先鋭化している。   総領事館の閉鎖合戦や南シナ海での軍事演習合戦のほか、1979年の米台国交断絶以来、最高位の米閣僚による訪台や、香港の民主活動家の周庭(アグネス・チョウ)さんの逮捕など、直接的・間接的に、米中の対立は激しさを増している。   「もうすぐ、...

  • 草津温泉には地獄の執行官・草津赤鬼がいる

    2020.08.09
    草津温泉には地獄の執行官・草津赤鬼がいる

    写真:Forbitious / Shutterstock.com   新型コロナウィルスの蔓延で、お盆休みの旅行を泣く泣くあきらめた人も多いだろう。   通常であれば今頃は、観光客や湯治客でにぎわう群馬県の草津温泉。奈良時代に大和国菅原寺の僧、行基が温泉を発見したと伝えられ、1000年以上の歴史を持つ。   そんな

    ...

  • 「年内に『大中華帝国の崩壊』を目指している」 洞庭湖の女神が語る中国の未来

    2020.07.19
    「年内に『大中華帝国の崩壊』を目指している」 洞庭湖の女神が語る中国の未来

    氾濫する長江の様子。写真:humphery / Shutterstock.com   中国が6月30日に香港「国家安全法」を施行して以降、なぜか長江周辺の洪水被害が激しくなっている。中国南部を中心に、農作物の被害を引き起こすバッタの襲来も相次ぎ、新型コロナウィルスの感染拡大に続き、厄災が続いている。   こうした中、中国共産党の指導者たちが...

  • 半世紀以上前に「自粛警察」が予言されていた!? SF作家・小松左京の警告

    2020.06.23
    半世紀以上前に「自粛警察」が予言されていた!? SF作家・小松左京の警告

    写真:Ned Snowman / Shutterstock.com   『日本沈没』などで有名なSF作家・小松左京氏(1931~2011)の小説『復活の日』(1964年)が、改めて注目されている。生物兵器が漏れて世界に感染が拡大、人類のほとんどが死に絶えるという物語だ。1980年に映画化され、今年になってリバイバル上映された。   そこでの...

  • 渡部昇一氏・天国から語る「中国の嘘を許すな」「未来は『自助論』にあり」

    2020.06.15
    渡部昇一氏・天国から語る「中国の嘘を許すな」「未来は『自助論』にあり」

      評論家の渡部昇一氏がこの世を去って3年が経った。   知的生活の重要性や、歴史認識の誤りを乗り越える必要性などを啓蒙してきた渡部氏。生前、国の行く末を左右する事件が起きた時などには、必ずと言っていいほどその評論に注目が集まった。   コロナ感染で世界が混乱し、日本の政治経済にも大きな影響が出ている今、渡部氏に話を聞ける...

  • 永遠の生命の世界を実感する一助に 大川咲也加氏 最新刊

    2020.05.21
    永遠の生命の世界を実感する一助に 大川咲也加氏 最新刊

      2020年7月号記事   Book   永遠の生命の世界を実感する一助に   『霊界・霊言の証明について考える』 大川咲也加著 幸福の科学出版 「霊言」という古くて新しいキーワードが日本社会に広がっている。ただ霊言に対して、さまざまな疑...

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