rss

タグ「侵略」の記事一覧

  • 朝鮮を発展させた日本の善意 - 韓国が国債報償運動を記憶遺産に申請へ - The Liberty Opinion 5

    2015.12.25
    朝鮮を発展させた日本の善意 - 韓国が国債報償運動を記憶遺産に申請へ - The Liberty Opinion 5

      2016年2月号記事   The Liberty Opinion 5 国際   韓国が国債報償運動を記憶遺産に申請へ 朝鮮を発展させた日本の善意   韓国が、2016年3月までに、ユネスコ記憶遺産に登録申請する2件の記録物を決めた。そのうちの一つは、日韓併合前の1907年に起...

  • 翁長知事が意見陳述 沖縄から米軍を追い出す危険性を考えよ

    2015.12.04
    翁長知事が意見陳述 沖縄から米軍を追い出す危険性を考えよ

    悪霊を追い払うシーサーは何を思うか。   沖縄の米軍普天間飛行場の辺野古移設をめぐる問題で、埋め立ての承認を取り消した翁長雄志知事を相手取って、政府が取り消しの撤回を求めた代執行訴訟の第一回口頭弁論が2日、福岡高裁那覇支部で行われた。   各紙の報道によると、自ら意見陳述を行った翁長氏は、「沖縄県にのみ負担を強いる今の日米安保体制は正常と言...

  • 戦後70年談話 「安倍談話」で加速する 中国・韓国のゆすりたかり - The Liberty Opinion 2

    2015.08.30
    戦後70年談話 「安倍談話」で加速する 中国・韓国のゆすりたかり - The Liberty Opinion 2

      2015年10月号記事   The Liberty Opinion 2   戦後70年談話 「安倍談話」で加速する 中国・韓国のゆすりたかり   「安倍談話」は、中国、韓国の反日外交を加速させる――。 安倍晋三内閣は「戦後70年談話」を8月に閣議決定した。その内容は、政...

  • 安倍"悩乱"談話を撤回せよ! 靖国に眠る英霊の冒涜は許さない

    2015.08.15
    安倍"悩乱"談話を撤回せよ! 靖国に眠る英霊の冒涜は許さない

      「私たちは、自らの行き詰まりを力によって打開しようとした過去を、この胸に刻み続けます」――。 終戦の日の前日にあたる2015年8月14日夕、安倍晋三首相は「戦後70年談話」を発表した。   だが、各方面に配慮した結果、支離滅裂で悩乱した内容。そればかりか、慰安婦の強制連行を認めた「河野談話」よりも広い意味で強制性を認め、侵略戦争を認めた...

  • 愛国対談 熱烈に日本を愛する人を増やしたい

    2015.06.29
    愛国対談 熱烈に日本を愛する人を増やしたい

      2014年8月号記事   愛国対談   熱烈に日本を愛する人を増やしたい     戦後70年、先の大戦への評価をめぐり、国論が揺れ動いている。今、見直すべき「日本の誇り」について、6月、宇都宮市内で渡部昇一・上智大学名誉教授と釈量子・幸福実現党...

  • 釈量子の志士奮迅 [第34回] - 若者たちが特攻前夜に考えたこと  ――軍人たちの心は「侵略者」か

    2015.05.29
    釈量子の志士奮迅 [第34回] - 若者たちが特攻前夜に考えたこと ――軍人たちの心は「侵略者」か

      2015年7月号記事   第34回 釈量子の志士奮迅     釈量子 (しゃく・りょうこ)1969年、東京都生まれ。國學院大學文学部史学科卒。大手企業勤務を経て、(宗)幸福の科学に入局。本誌編集部、常務理事などを歴任。2013年7月から幸福実現党党首。 ...

  • 現代のナチスは日本ではなく、中国だ - The Liberty Opinion 1

    2014.02.27
    現代のナチスは日本ではなく、中国だ - The Liberty Opinion 1

      2014年4月号記事   The Liberty Opinion 1   現代のナチスは日本ではなく、中国だ   第2次大戦時の日本を「ナチス」になぞらえて、中国が世界中で「反日キャンペーン」を繰り広げている。 昨年末の安倍晋三首相の靖国神社への参拝以降、各国に駐在する中国大使らが...

  • 首相の靖国参拝は当然 - 英霊たちの名誉回復を - The Liberty Opinion 3

    2014.01.22
    首相の靖国参拝は当然 - 英霊たちの名誉回復を - The Liberty Opinion 3

      2014年3月号記事   The Liberty Opinion 3   首相の靖国参拝は当然 英霊たちの名誉回復を   安倍晋三首相は昨年末、靖国神社を参拝した。政権発足から1年の節目に、祖国を守るために命を賭した英霊に、「二度と再び戦争の惨禍に人々が苦しむことのない時代を作る決意」を...

  • 領土紛争の多発はノーマルな国際政治の姿である - 伊藤貫のワールド・ウォッチ

    2012.09.26
    領土紛争の多発はノーマルな国際政治の姿である - 伊藤貫のワールド・ウォッチ

      2012年11月号記事   ワシントン発 バランス・オブ・パワーで読み解く 伊藤貫のワールド・ウォッチ   (いとう・かん) 国際政治アナリスト。1953年生まれ。東京大学経済学部卒。米コーネル大学でアメリカ政治史・国際関係論を学び、ビジネス・コンサルティング会社で国際政治・金融アナリストとして勤務。著...

  • 近未来予言映画 「ファイナル・ジャッジメント」が描く日本の危機

    2012.05.21
    近未来予言映画 「ファイナル・ジャッジメント」が描く日本の危機

    2012年7月号記事     近未来予言映画 「ファイナル・ジャッジメント」が描く日本の危機 忍び寄る大国の脅威   6月2日、日本が占領される姿を描いた映画「ファイナル・ジャッジメント」が全国で封切られる。「近未来予言映画」と銘打たれたこの作品について、9人の識者が日本の未来を重ね合わせた。国際情勢が混迷を増す今...

Menu

Language