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  • 「0葬」ガチンコ対談 宗教学者・島田裕巳氏 × 本誌編集長・綾織次郎 「お寺が消える時代」に考えたい 本当に安心できる「終活」 Part2

    2015.09.30
    「0葬」ガチンコ対談 宗教学者・島田裕巳氏 × 本誌編集長・綾織次郎 「お寺が消える時代」に考えたい 本当に安心できる「終活」 Part2

      2015年11月号記事   「0葬」ガチンコ対談   『0葬』『自然葬のススメ』などの著作で知られる宗教学者の島田裕巳氏と、本誌編集長が2011年12月号に続いて2度目のガチンコ対談。今回は、「葬式は本当に要らないのか」をテーマに、島田氏が「0葬」の真意、そして自身の守護霊について語った。  

  • 大川隆法総裁 大講演会「信じられる世界へ」 神の実在を語る

    2015.12.16
    大川隆法総裁 大講演会「信じられる世界へ」 神の実在を語る

      「正義の法を今、説くのは、『信じられる世界』を建設するためなんです。私たちは、もっともっと信ずることができる世界を生きる権利があります」。   大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁は15日夜、千葉・幕張メッセの大講演会で、そう語った。   この講演会は、同グループの2大祭典の1つである「エル・カンターレ祭」。「信じ

  • 北朝鮮、核の小型化に「成功」  金正恩守護霊が90分間激白!

    2016.01.08
    北朝鮮、核の小型化に「成功」 金正恩守護霊が90分間激白!

      北朝鮮・金正恩はなぜ「水爆実験」をしたのか 大川隆法著 幸福の科学出版 公開霊言抜粋レポート   北朝鮮、核の小型化に「成功」 金正恩守護霊が90分間激白!   公開霊言「北朝鮮・金正恩はなぜ水爆実験をしたのか」 2016年1月7日収録

  • 「坂の上の雲」の人々① 秋山真之の国際情勢分析【公開霊言動画】

    2011.01.21
    「坂の上の雲」の人々① 秋山真之の国際情勢分析【公開霊言動画】

    明治期日本の興隆を描いた司馬遼太郎の歴史小説『坂の上の雲』は、発表後40年を経た今も広く読みつがれ、一種の古典となりつつある。3年越しのテレビドラマも放映中だ。 実は司馬遼太郎は、夏目漱石や吉川英治と並んで七次元菩薩界の霊格を持つ作家の一人。大川隆法総裁は著書『フランクリー・スピーキング』の中で司馬の小説のレベルの高さについて、「歴史上の(菩薩クラスの)人の動きとか心の動きが、手に取

  • 国が滅ぶ理由

    2011.01.30
    国が滅ぶ理由

    2011年3月号記事   「外交の鉄則」を固めよ 内モンゴル、ウイグル、チベットからの警告   長い歴史を有する日本では想像もつかないが、世界では国が滅ぶという現実がある。国家はいかなる理由で危機に陥り、滅びていくのか。中国の侵略によって国家としての地位を失い、自治区にされた内モンゴル、ウイグル、チベットの人々に話を聞いた。(編集部

  • ポルトガルで脳死状態の女性が出産 脳死は人の死ではない

    2016.06.21
    ポルトガルで脳死状態の女性が出産 脳死は人の死ではない

      ポルトガルのリスボンにあるサン・ジョゼ病院が、4カ月のあいだ脳死状態にある女性が健康な男の子を出産したことを発表した。英BBCが報じた。   女性は今年の2月、脳内出血による脳死であると宣告された。しかし、お腹の中の胎児は健康であることが確認され、夫の承認を受けて出産が行われた。脳死後に胎児が生存した期間として、4カ月という期間は、ポルトガル最

  • 徳島に残る神武天皇の謎 - 日本建国の地 - 神武天皇は今も生きている

    2016.06.30
    徳島に残る神武天皇の謎 - 日本建国の地 - 神武天皇は今も生きている

      2016年8月号記事   徳島に残る神武天皇の謎   歴史。それは、絶え間なく続く人間ドラマ。 嘘のような本当の話に迫る。   眉山の中腹に建つ「神武天皇ご尊像」。   contents  

  • 「障害者に人格はあるのか」にどう答えるか 相模原・障害者施設殺傷事件

    2016.07.29
    「障害者に人格はあるのか」にどう答えるか 相模原・障害者施設殺傷事件

      神奈川県相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で起きた、戦後最悪の大量殺傷事件。私たち1人ひとりの、障害者のとらえ方が問われる事件と言えるだろう。   植松聖容疑者は事件の起きた施設に勤務していたが、今年2月に衆院議長に「障害者は安楽死させるべきだ」との内容の手紙を渡している。施設でも同様の発言を繰り返したことで退職。「そう病」と診断されて措

  • 信仰心を「洗脳」と言う無明 宗教の正邪が分からない「洗脳ライター」の罪

    2017.03.22
    信仰心を「洗脳」と言う無明 宗教の正邪が分からない「洗脳ライター」の罪

      信仰心が分からないと、善悪が逆転して見える典型的な例だ。 フリーライターの藤倉善郎氏が「新潮45」2017年4月号に、「幸福の科学 その『洗脳力』の研究」と題する記事を書いた。   一般的に「洗脳」とは、人をだまして組織に連れ込み、情報を遮断して反社会的な内容を教え込み、自由意志を奪うことを指す。オウム教や統一教会等の邪教は、自主的に入

  • 認知症になっても魂は健全 バーチャルリアリティで患者体験

    2017.03.25
    認知症になっても魂は健全 バーチャルリアリティで患者体験

      《本記事のポイント》 バーチャルリアリティ技術で、認知症を体験できる 障害があっても、魂は健全である 相手を理解することが、相手を愛することにつながる   バーチャルリアリティ(VR=仮想現実)技術を応用した認知症体験会がこのほど、埼玉県さいたま市で行われた。ゴーグル型のディスプレイを装着した約50人

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