記事ランキング

2017.08.29
緊急鼎談 山口から日本を守る 日米の基地と共にある誇りと自覚
写真左より 日刊いわくに代表取締役社長 藤井淳史氏。幸福実現党山口県本部代表 河井美和子氏。山口県岩国市議会議員 石本崇氏 2017年10月号記事 緊急鼎談 山口から日本を守る 日米の基地と共にある誇りと自覚 日米双方の基地を抱える山口県で国防の大切さを訴え続ける3人。 党派や職種を超え、日本に

2017.08.30
「監視社会」のリアル あなたのスマホは見られている Part.2 イスラム教徒が訴える監視の実態
2017年10月号記事 「監視社会」のリアル あなたのスマホは見られている 現代社会では、ネットやスマホが生活必需品になり、大量のデータが全世界を駆け巡っている。 もし、それを覗き見している人がいるとしたら、あなたはどう思うか。 (編集部 山本慧、長華子、小川佳世子)

2017.09.10
「ミサイルが落ちないのにJアラートを鳴らすな」が見落とす危機管理の3原則
《本記事のポイント》 ミサイルの着弾地が分かるのは燃料が燃え尽きてから 着地点が分かってから避難するのでは間に合わない 「空振りは許されるが見逃しは許されない」が危機管理の原則 近々、全国瞬時警報システム「Jアラート」がまた鳴る可能性がある。

2017.09.29
【インタビュー】偽物市場/ゴーストタウン/ゾンビ企業 中国経済の幸せな未来 - 習近平は世界恐慌を防げるか? Part.2
常に建設中のビルがある北京のビジネス街。 2017年11月号記事 突撃ルポ 偽物市場/ゴーストタウン/ゾンビ企業 中国経済の幸せな未来 習近平は世界恐慌を防げるか? 世界第2位の経済大国と言われる中国。大きなビジネスを展開できる一方で、バブル崩壊が近いともさ
![釈量子の志士奮迅 [第62回] - 「盲目の人権活動家」が教えてくれた勇断できる政治 釈量子の志士奮迅 [第62回] - 「盲目の人権活動家」が教えてくれた勇断できる政治](https://media.the-liberty.com/images/20200903/7ad8ab7a-4cc1-4b24-9c06.2e16d0ba.fill-140x79.format-jpeg.jpg)
2017.09.30
釈量子の志士奮迅 [第62回] - 「盲目の人権活動家」が教えてくれた勇断できる政治
2017年11月号記事 第62回 釈量子の志士奮迅 幸福実現党党首 釈量子 (しゃく・りょうこ)1969年、東京都生まれ。國學院大學文学部史学科卒。大手企業勤務を経て、(宗)幸福の科学に入局。本誌編集部、常務理事などを歴任。2013

2017.09.27
衆議院・国難突破解散、幸福実現党の「国難選挙」を後追い
「国難」だと気付くのが、遅すぎたのではないか。 安倍晋三首相は25日、首相官邸で記者会見を行い、28日召集の臨時国会冒頭で衆議院を解散する意向だと表明した。安倍首相は、「この解散は『国難突破解散』であります。(中略)北朝鮮の脅威に対して国民の命と平和な暮らしを守り抜く」と語った。 2009

2017.10.03
やっぱり「緑のたぬき」? 小池百合子という政治家の本質―編集長コラム
編集長コラム 衆院選直前・特別版 安倍首相の"計略"を上回る小池旋風 安倍晋三首相は「今が一番勝てるチャンスだ」とばかりに突然の衆院解散・総選挙に踏み切ったが、その"計略"を上回るスピードで、小池百合子都知事率いる「希望の党」の旋風が吹き荒れている。 民進党が解党し、希望の党へ合流する

2017.10.05
マレーシア航空370便で最終報告書「見つからなかった」真相が未解明のまま幕引きか
Ryan Fletcher / Shutterstock.com 《本記事のポイント》 370便を捜索していたオーストラリア運輸安全局は、未解明のまま最終報告書を発表。 8月には、同便の残骸をマダガスカルで捜索していたマレーシア領事が暗殺される事件も。 同便の行方不明に責任のある政府や関連企業は、情報を公開し真実を明らかに

2017.11.19
1年半でサブスリーを達成した40代中年男のマラソン奮闘記(1) 青春の心と体を取り戻せ!
42.195キロを駆け抜ける過酷な競技、フルマラソン。フルマラソンの完走者は、のべ数で36万人(全日本マラソンランキング2017より)とされている。そのうち、3時間以内でゴールできる「サブスリー」の達成者は3%弱であり、一般の市民ランナーの達成はきわめて難しい。 しばらく運動から遠ざかっていた40代中年男が、1年半のトレーニングでサブスリー

2017.11.29
政府の仕事の“発展段階”―「福祉国家」から「無税国家」へのステップ - 編集長コラム
2018年1月号記事 編集長コラム MONTHLY COLUMN 政府の仕事の“発展段階” ―「福祉国家」から「無税国家」へのステップ 2017年秋の衆院選で消費税増税を「信任」された形の安倍晋三首相は、かさにかかって次々と増税案を打ち出している。











