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記事一覧

  • 【民主党政権から日本を守れ】(3)

    2010.05.09
    【民主党政権から日本を守れ】(3)

    2010年7月号記事     参院選特集 【民主党政権から日本を守れ】(3) 中国の「ヒトラー」登場に警戒せよ     【民主党政権から日本を守れ】(1):日米の亀裂に乗じる中国の拡張主義 【民主党政権から日本を守れ】(2):中国は東アジア、西太平洋を支配する 【民主党政権から日本を守れ...

  • 【民主党政権から日本を守れ】(2)

    2010.05.09
    【民主党政権から日本を守れ】(2)

    2010年7月号記事     参院選特集 【民主党政権から日本を守れ】(2) 中国は東アジア、西太平洋を支配する     【民主党政権から日本を守れ】(1):日米の亀裂に乗じる中国の拡張主義 【民主党政権から日本を守れ】(2):中国は東アジア、西太平洋を支配する ...

  • 【民主党政権から日本を守れ】(1)

    2010.05.09
    【民主党政権から日本を守れ】(1)

    2010年7月号記事   参院選特集 【民主党政権から日本を守れ】(1) 日米の亀裂に乗じる中国の拡張主義   鳩山政権の支持率がついに20%を切り 崩壊寸前の様相を呈してきた。 政権が倒れるだけで済むならいいが 鳩山政権の迷走によって 国民の生命と財産、安心が揺らいでいる。 必要なの...

  • 【UFO PANIC3】接触者は語る

    2010.05.08
    【UFO PANIC3】接触者は語る

    2010年7月号記事     UFOパニック3 接触者は語る   3月に弊社から発刊された大川隆法著『「宇宙の法」入門』を皮切りに、本誌でもUFOや宇宙人関連の記事を連続紹介してきた。この6月には大川隆法著『宇宙人との対話』が発刊される。こうした中、記者は宇宙人からメッセージを受け取り接...

  • 「危機に立つ日本」を救え

    2010.05.08
    「危機に立つ日本」を救え

    2010年7月号記事   講演速報 幸福の科学グループ創始者 兼 総裁 大川隆法 講演会レポート 「危機に立つ日本」を救え   参院選まで2カ月となった5月、大川隆法総裁は月の前半2週間だけで7回というペースで精力的に日本各地を回り、信者と一般聴衆を前に政治テーマの講演を行った。迫り来る国難を警告し打開策を示す、そ...

  • 私ならこうする!日本復活への大戦略

    2010.05.08
    私ならこうする!日本復活への大戦略

    2010年7月号記事   天上界からの緊急メッセージ 私ならこうする! 日本復活への大戦略   「もし今の時代に坂本龍馬が生きていたら……」 危機の時代になると、ついこんなふうに考えてしまう。 しかし、これは決して“もしも”の話ではない。 幸福の科学...

  • 「古典」としての「教祖伝」の成立

    2010.05.08
    「古典」としての「教祖伝」の成立

    2010年7月号記事   幸福の科学ユートピア学術賞大賞 『平凡からの出発』から 教祖伝『若き日のエル・カンターレ』へ(要約)   「古典」としての「教祖伝」の成立   松本智治 (まつもと・ともはる)1976年福岡県生まれ。東京大学文学部歴史文化学科卒業。社会哲学、歴史学等を中心とした...

  • 口蹄疫パンデミック

    2010.05.08
    口蹄疫パンデミック

    2010年7月号記事   口蹄疫パンデミック 初動の遅れで被害拡大 鳩山政権、普天間に続きまたも「失政」   宮崎県内で拡大している家畜の伝染病「口蹄疫」。発症の確認からほぼ1カ月経ってから政府が対策本部を立ち上げるなど初動の遅れが目立つ。米軍普天間基地問題同様、鳩山由紀夫首相の信条である「命を守る」ことが現実にはできない政...

  • 未来を先取りする「悟りの経営」とは

    2010.05.03
    未来を先取りする「悟りの経営」とは

    2010年7月号記事   幸福の科学総裁 大川隆法 対機説法 人生の羅針盤 No.161 新シリーズ 未来創造のためのヒント(1)   【問】大川隆法総裁は最近の法話のなかで、「日本の経済環境は、仕事や経営で努力してもなかなか報われない時代が、今後、少し続くだろう」と説かれています。そういう時期に、経営者が宗教修行を通して仏...

  • さまざまな国との友好関係を深めるべき

    2010.05.03
    さまざまな国との友好関係を深めるべき

    (『国家の気概』第一章「構想力の時代」より抜粋。) 現実的な問題として、ほかの国との外交関係のところも考える必要があります。危険な国は、はっきりしているので、どうするかというと、やはり、「味方をもう少し増やさなくてはいけない。日本の周りに“友達”をつくらなければ駄目である。そういうところが、いざというときに日本を助けてくれるようにする必要がある」ということです...

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