人類は宇宙人に「幻覚」を見せられている ─ 世界でただ一つの宇宙人最深ファイル 67

2026.03.29

2026年5月号記事

世界でただ一つの

宇宙人最深ファイル

「宇宙人やUFOは存在するの?」なんて議論は遅れている。日本のマスコミが報じない世界の不思議な情報について、ミステリー・ウォッチャーの鳥原純子氏が独自の視点で斬り込む。

File 67

人類は宇宙人に「幻覚」を見せられている

ミステリー・ウォッチャー

鳥原 純子


(とりはら・じゅんこ)
1964年、京都府生まれ。ザ・リバティWebにてUFO関連の記事を執筆。子供のころからUFOやスピリチュアルなことに関心が強く、UFOを複数回目撃している。

今回は、初めて私自身の体験を紹介させていただきます。

2013年9月、京都のある駅のホームで電車を待っていると、突如としてビリビリと何か強い予感が沸き起こったかと思うと、「こっちを向いて。私たちが見ているよ」というメッセージが、日本語としてではなく、「思念」として瞬時にポンっと脳に投げ込まれてきたのです。

グイっと振り向かされた上空には、銀色のUFOが数機、フワフワと飛びながら4回ずつ光を発していました。人を操れるほどの強いエネルギーの感触が強烈に頭に残りました。ただ幸いなことに、恐怖心はありませんでした。

※文中や注の特に断りがない『 』内の書籍は、全て大川隆法・幸福の科学総裁著、幸福の科学出版刊。

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タグ: 蜂型宇宙人  宇宙人最深ファイル  鳥原純子  アブダクション  2026年5月号記事  テレパシー  ユミット  宇宙人  UFO 

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