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タグ「渡部昇一」の記事一覧

  • 3.11から10年── 南東北は、大川隆法総裁と共にあり - 地域シリーズ 南東北

    2021.01.28
    3.11から10年── 南東北は、大川隆法総裁と共にあり - 地域シリーズ 南東北

    東日本大震災という未曽有の大災害から10年が経過する。

    被災地でもある南東北と大川隆法・幸福の科学総裁の歩みを追った。

    ...

  • 本当の意味での「光明思想」とは(後編) - 未来への羅針盤

    2020.06.29
    本当の意味での「光明思想」とは(後編) - 未来への羅針盤

      2020年8月号記事   個人の人生、社会、国家、人類、地球そして宇宙。すべてを幸福な未来へ導くための羅針盤として、ワールド・ティーチャー(世界教師)大川隆法総裁の質疑応答をお届けしてまいります。   大川隆法 未来への羅針盤 No.282   本当の意味での「光明思想」とは(後編) ...

  • 生物進化の見方──唯物論的進化論 【HSU・木村貴好氏の連載「生命の探究に向けて」】

    2020.06.23
    生物進化の見方──唯物論的進化論 【HSU・木村貴好氏の連載「生命の探究に向けて」】

      HSU未来産業学部 アソシエイト・プロフェッサー 木村 貴好 (きむら・たかよし)1971年、埼玉県生まれ。筑波大学第二学群生物学類卒。同大学院修士課程(環境科学)修了、同農学研究科博士課程単位取得後退学。博士(農学)。応用昆虫学分野の研究を行う。農業生産法人、茨城県農業総合センター生物工学研究所を経て、2008年、幸福の科...

  • コロナ禍の政府のバラまきを「やったー!」と感じてしまう人へ (後編)

    2020.06.17
    コロナ禍の政府のバラまきを「やったー!」と感じてしまう人へ (後編)

      コロナ禍で、政府や自治体がさまざまな「自粛」を要請。それに伴い、国民一人につき一律10万円を給付するなど、多くの補助金や助成金をバラまいている。   だが、政府が1000兆円を超える財政赤字を抱えていることが問題になっていることを考えれば、この先に起きるのは「増税」だろう。   コロナの被害を考えれば、インフルエンザ並...

  • コロナ禍の政府のバラまきを「やったー!」と感じてしまう人へ (前編)

    2020.06.16
    コロナ禍の政府のバラまきを「やったー!」と感じてしまう人へ (前編)

      コロナ禍で、政府や自治体がさまざまな「自粛」を要請。それに伴い、国民一人につき一律10万円を給付するなど、多くの補助金や助成金をバラまいている。   だが、政府が1000兆円を超える財政赤字を抱えていることが問題になっていることを考えれば、この先に起きるのは「増税」だろう。   コロナの被害を考えれば、インフルエンザ並...

  • 渡部昇一氏・天国から語る「中国の嘘を許すな」「未来は『自助論』にあり」

    2020.06.15
    渡部昇一氏・天国から語る「中国の嘘を許すな」「未来は『自助論』にあり」

      評論家の渡部昇一氏がこの世を去って3年が経った。   知的生活の重要性や、歴史認識の誤りを乗り越える必要性などを啓蒙してきた渡部氏。生前、国の行く末を左右する事件が起きた時などには、必ずと言っていいほどその評論に注目が集まった。   コロナ感染で世界が混乱し、日本の政治経済にも大きな影響が出ている今、渡部氏に話を聞ける...

  • 天国に還れる生き方を──幸福の科学の葬儀【どうして供養が大切なのか(3)】

    2020.04.13
    天国に還れる生き方を──幸福の科学の葬儀【どうして供養が大切なのか(3)】

      新型コロナウィルスの感染拡大に伴い、葬儀の規模縮小や自粛が広がっている。こんな時だからこそ、「葬儀や供養の意味」が問われているような気がしてならない。   本欄では、このたび肉親を亡くした記者が、「幸福の科学式の葬儀」の経験をもとに、その意味を考えてみる。   【どうして供養が大切なのか】 第1回目 : 「どの...

  • どうしたら、英語ができるようになるのか? 【読者のギモン】

    2020.01.21
    どうしたら、英語ができるようになるのか? 【読者のギモン】

      「どうしたら、英語ができるようになるのか? その秘訣を知りたい、というのが私の質問です。英語を見ると、ストレスを感じます。ましてや中国語など他の言語は意味不明! とにかく、せめて英語だけでも学ぶにはどうしたらいいのでしょうか? よろしくお願いします」(千葉県 30代後半女性 ペンネーム:リバティプールさん)   このような趣旨の質問が、編集部に...

  • 秋の彼岸に考える、それでもお墓が必要な理由

    2019.09.24
    秋の彼岸に考える、それでもお墓が必要な理由

    8月下旬に東京で開催された「エンディング産業展」では、新しい葬儀の展示が注目を集めた。   日本では、一年のうちで昼と夜の長さがちょうど同じになる3月下旬の春分と9月下旬の秋分のころを「お彼岸」と呼ぶ。この時期に、お墓参りをする人は多いだろう。   しかし、「お墓は不要」と考える人も多くなってきている。   例えば...

  • 渡部昇一の過去世 - 新 過去世物語 人は生まれ変わる

    2018.03.29
    渡部昇一の過去世 - 新 過去世物語 人は生まれ変わる

    イラスト:菊池としを   2018年5月号記事   新・過去世物語 人は生まれ変わる   渡部昇一の過去世   人は、何度も生まれ変わりながら、魂を磨き、人格を向上させていく永遠の存在。その生まれ変わりの過程は、一人ひとりの個性によって彩られた物語となる。幸福の科学の霊査で明らかになった著...

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