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タグ「宗教政党」の記事一覧

  • 釈量子の志士奮迅 [第114回] - 政治に宗教が必要な理由

    2022.06.29
    釈量子の志士奮迅 [第114回] - 政治に宗教が必要な理由

    夏の参院選挙が近づき、全国で多くの皆様にお会いするなか、これまでのご支援に感謝の思いがあふれてきます。

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  • 2025年の超高齢社会で求められる「看取り」とは? 藤和彦氏の著者インタビュー

    2019.10.03
    2025年の超高齢社会で求められる「看取り」とは? 藤和彦氏の著者インタビュー

      2025年、最も人口の多い「団塊の世代」が、75歳以上の後期高齢者になる。これにより後期高齢者の数が2179万人に上り、実に全人口の約18%を占めると予測されている。65~74歳の前期高齢者を含めると、人口の30%以上が高齢者になる。世界が体験したことのないレベルの超高齢社会だ。   そんな中、経済産業省が所管する独立行政法人「経済産業研究所」...

  • 釈量子の志士奮迅 [第82回] - 宗教政党の時代来たれり

    2019.06.30
    釈量子の志士奮迅 [第82回] - 宗教政党の時代来たれり

      2019年8月号記事   幸福実現党 党首 釈量子の志士奮迅 第82回   幸福実現党党首   釈量子 (しゃく・りょうこ)1969年、東京都生まれ。國學院大學文学部史学科卒。大手企業勤務を経て、(宗)幸福の科学に入局。本誌編集部、常務...

  • 幸福実現党 釈量子党首が参院選出馬表明 今こそ宗教政党が必要

    2019.06.21
    幸福実現党 釈量子党首が参院選出馬表明 今こそ宗教政党が必要

    会見する釈量子党首(右)と松島弘典幹事長。   釈量子・幸福実現党党首が20日午前、東京都内の党本部で記者会見を行い、7月の参院選に全国比例区から出馬することを表明した。幸福実現党は現時点で11人の擁立を表明している。   釈党首は会見の冒頭で、イラン、北朝鮮、台湾、南シナ海などにおいて戦争が起きかねない状況のなか、19日に行われた党首討論...

  • 幸福実現党10周年 -「減税」を一貫して訴え続けた10年間

    2019.04.30
    幸福実現党10周年 -「減税」を一貫して訴え続けた10年間

    3月28日、首相官邸前で開催した「消費税10%への『増税中止』を求める署名提出集会」。   2019年6月号記事   幸福実現党10周年   「減税」を一貫して訴え続けた10年間   2009年、国防の危機から日本を守るために立ち上がった幸福実現党。 10年間の軌跡と、女性に支持される...

  • 大川隆法・幸福の科学総裁と幸福実現党党首が対談 立党10年目のブレない「志」を語る

    2019.03.31
    大川隆法・幸福の科学総裁と幸福実現党党首が対談 立党10年目のブレない「志」を語る

      大川隆法・幸福の科学グループ総裁と幸福実現党の釈量子党首による対談が30日、東京都にある幸福の科学の研修施設・東京正心館で行われた。全国から集った同党の支援者で会場は満員となり、対談は全国に同時中継された。   大川総裁は軽快な語り口ながらも、働き方改革や消費増税、実現の見通しがつかない憲法改正など政治の問題点を鋭く指摘し、会場は熱気に包まれた...

  • 釈量子の志士奮迅 [第65回] - それでも「宗教政党」でいく理由

    2018.01.29
    釈量子の志士奮迅 [第65回] - それでも「宗教政党」でいく理由

      2018年3月号記事   第65回 釈量子の志士奮迅   幸福実現党党首   釈量子 (しゃく・りょうこ)1969年、東京都生まれ。國學院大學文学部史学科卒。大手企業勤務を経て、(宗)幸福の科学に入局。本誌編集部、常務理事などを歴任。2013年...

  • 祭政一致と民主主義は両立する? (ウェブ・バージョン) - 編集長コラム

    2013.06.23
    祭政一致と民主主義は両立する? (ウェブ・バージョン) - 編集長コラム

    祭政一致が復活し、民主主義と両立する? 近代民主主義が発達したイギリス議会(右)、高天原の神々と話し合っていた天照大神(左)。   2013年8月号記事   祭政一致と民主主義は両立する?(ウェブ・バージョン)   幸福の科学が母体となった宗教政党・幸福実現党は、政治と宗教が融合した、ある種の祭政一致を目指してい...

  • なぜ宗教が政治をやるの? - そもそも解説

    2013.05.25
    なぜ宗教が政治をやるの? - そもそも解説

      2013年7月号記事   参院選の争点になりつつある憲法改正を考えるにあたって、私たち国民は、政治の基礎となっている民主主義や人権思想について考えておく必要があります。それらをさかのぼると、実はすべて神仏にたどり着きます。異なる価値観が錯綜する現代において、宗教が政治にかかわる意義を問い直します。 (編集部 山下格史、長華子、只木友祐)...

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