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タグ「ロシア」の記事一覧

  • 山口敏太郎のエックス-リポート 【第11回】

    2013.03.25
    山口敏太郎のエックス-リポート 【第11回】

      2013年5月号記事   山口敏太郎のエックス-リポート No. 011   オカルト研究家・山口敏太郎氏が宇宙人、UFO、その他のミステリー情報を合理的、科学的、実証的、ジャーナリスティックに検証する   (やまぐち・びんたろう) 1966年、徳島市生まれ。神奈川...

  • 領土紛争の多発はノーマルな国際政治の姿である - 伊藤貫のワールド・ウォッチ

    2012.09.26
    領土紛争の多発はノーマルな国際政治の姿である - 伊藤貫のワールド・ウォッチ

      2012年11月号記事   ワシントン発 バランス・オブ・パワーで読み解く 伊藤貫のワールド・ウォッチ   (いとう・かん) 国際政治アナリスト。1953年生まれ。東京大学経済学部卒。米コーネル大学でアメリカ政治史・国際関係論を学び、ビジネス・コンサルティング会社で国際政治・金融アナリストとして勤務。著...

  • トルストイの霊言 日露は北方領土問題を解決し中国の暴走を止めよ

    2012.08.31
    トルストイの霊言 日露は北方領土問題を解決し中国の暴走を止めよ

    公開霊言抜粋レポート 世界の文豪・トルストイの悔恨 「私の教えが広まっていれば 共産革命は起きなかった」 「トルストイ―人生に贈る言葉」 2012年8月24日収録   「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のこと。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)...

  • 日本はロシアと良好な関係を

    2012.08.14
    日本はロシアと良好な関係を

    中国、ロシア、中央アジア4カ国でつくる上海協力機構北京サミットに参加し、胡錦濤主席と握手するロシアのプーチン大統領(今年6月)。日本にとってロシアとの関係は中国や北朝鮮に対する圧力としても重要だ。写真:AFP =時事   2012年10月号記事   個人の人生、社会、国家、人類、地球そして宇宙。すべてを幸福な未来へ導くための羅針盤として、ワ...

  • プーチンは17~19世紀の勢力拡大外交を展開している - 伊藤貫のワールド・ウォッチ

    2012.07.26
    プーチンは17~19世紀の勢力拡大外交を展開している - 伊藤貫のワールド・ウォッチ

      2012年9月号記事   ワシントン発 バランス・オブ・パワーで読み解く 伊藤貫のワールド・ウォッチ   (いとう・かん) 国際政治アナリスト。1953年生まれ。東京大学経済学部卒。米コーネル大学でアメリカ政治史・国際関係論を学び、ビジネス・コンサルティング会社で国際政治・金融アナリストとして勤務。著書...

  • そもそも解説

    2012.03.24
    そもそも解説

    2012年5月号記事   ニュースそもそも解説 ロシアって、どんな国?   アメリカと世界を東西に二分したソビエト連邦が1991年に崩壊し、そのうちの面積の約8割、人口の約半分(約1億4千万人)を占めて成立したのがロシア連邦(通称ロシア)だ。 ロシアは、旧ソ連が社会主義国であったのに対し、資本主義経済を導入したため、当初...

  • プーチン氏4年ぶりに大統領に返り咲き - Newsダイジェスト

    2012.03.24
    プーチン氏4年ぶりに大統領に返り咲き - Newsダイジェスト

      2012年3月4日 ロシア大統領選挙で勝利して涙を流すプーチン氏   2012年5月号記事   強力な親日政権の誕生に期待 3月4日のロシア大統領選でプーチン首相が当選したことは、日本にとって朗報だ。 04年の大統領選での得票率70%には及ばなかったものの、64%の得票で他の候補に大差をつけて勝利し...

  • 新連載 山口敏太郎 のエックス-リポート 【第1回】

    2012.03.24
    新連載 山口敏太郎 のエックス-リポート 【第1回】

    2012年5月号記事   新連載 山口敏太郎 のエックス-リポート オカルト研究家・山口敏太郎氏が宇宙人、UFO、その他のミステリー情報を 合理的、科学的、実証的、ジャーナリスティックに検証する   (やまぐち・びんたろう) 1966年、徳島市生まれ。神奈川大学経済学部卒業。作家、妖怪研究家、漫画原作者。...

  • 伊藤貫氏インタビュー/アメリカが日本を守れない時代が来る「自主的な核抑止力を持て」

    2011.06.29
    伊藤貫氏インタビュー/アメリカが日本を守れない時代が来る「自主的な核抑止力を持て」

    2011年8月号記事     本誌先月号では、国際政治アナリストである伊藤貫氏に、アメリカ・オバマ大統領の〝正体〟や、来年の大統領選の見通しについて語ってもらった。今回は、そのアメリカは本当に日本を防衛してくれるのか、日本の自主防衛はどうあるべきかについて、引き続きインタビューした。 伊藤貫氏インタビュー (いとう・かん)...

  • 北朝鮮と中国の今後を予想する

    2010.12.03
    北朝鮮と中国の今後を予想する

    (『平和への決断』第6章「平和への決断」より抜粋・編集。2010年12月19日収録) アメリカは二〇一三年までに北朝鮮問題を片付けるだろう 北朝鮮については、今の体制のままでの国家の存続を許すわけにはいかないと私は考えています。ただ、ほとんど限界状況まで来ていると思われるので、近年中に、何らかの決着をつけなければならなくなるでしょう。 北朝鮮は、軍事独裁国家です。...

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