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タグ「マルクス」の記事一覧

  • 大川総裁「『毛沢東の霊言』講義」で「アジアのリーダーとしての日本の使命」を語る

    2019.02.12
    大川総裁「『毛沢東の霊言』講義」で「アジアのリーダーとしての日本の使命」を語る

      会場に集まった約1700人の参加者は、熱心に講演に聞き入った。 大川隆法・幸福の科学総裁は11日、愛知県・名古屋正心館で、このほど発刊した『毛沢東の霊言』を参考テキストにした「『毛沢東の霊言』講義」を行った。   同著に収録されている「毛沢東の霊言」は、2018年11月に収録された。その中で、毛沢東の霊が「地球...

  • 戦後日本の言論界の「英雄」だった渡部昇一氏

    2017.04.19
    戦後日本の言論界の「英雄」だった渡部昇一氏

      上智大学名誉教授の渡部昇一氏が、心不全で亡くなった。謹んで哀悼の意を表し、安らかな旅立ちをお祈り申し上げたい。   渡部氏は1930年、山形県鶴岡市に生まれ、上智大学へ進学。ドイツ、イギリスへの留学を経て、日本に帰国し、同大学の英文科講師として働き始める。日本エッセイストクラブ賞を受賞した著作『腐敗の時代』をはじめ、生涯の著作は700冊を超える...

  • 「共産党は破防法の対象」と政府答弁 共産党の根底に流れる暴力思想

    2016.03.24
    「共産党は破防法の対象」と政府答弁 共産党の根底に流れる暴力思想

    360b / Shutterstock.com   政府はこのほど、共産党について「現在でも、破壊活動防止法(破防法)に基づく調査対象団体である」との答弁書を閣議決定した。今回の決定は、鈴木貴子衆院議員の質問趣意書に答えたもの。産経新聞ほか各紙が報じた。     破壊活動防止法とは 破壊活動防止法とは、「公共の安全...

  • アメリカの大学で、最も学ばれているのはマルクス

    2016.02.02
    アメリカの大学で、最も学ばれているのはマルクス

      自由の国・アメリカの大学で、最も学ばれている経済学者が、共産主義の父、社会主義の父と呼ばれるカール・マルクス(1818~83年)だった。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル傘下のマーケット・ウォッチが、このほど報じた。   記事によると、ここ10年近くのアメリカの大学のシラバスを100万件以上調査し、大学で使われているテキストを調べたところ、経...

  • ピケティブームがあなたの給料を減らす - 本当の「資本主義精神」とは何か? Part1 格差問題

    2015.02.28
    ピケティブームがあなたの給料を減らす - 本当の「資本主義精神」とは何か? Part1 格差問題

      2015年4月号記事   ピケティブームがあなたの給料を減らす 本当の「資本主義精神」とは何か?   今世界で最も話題となっている経済学者、トマ・ピケティの著書『21世紀の資本』が、世界で累計売上150万部を突破した。 「格差」を切り口に「資本主義の矛盾」を指摘する同書は、「収入が上がらない」「将来、...

  • 文科省、学問、格差、幸福の科学……哲学者ヘーゲルが現代を斬る

    2015.01.08
    文科省、学問、格差、幸福の科学……哲学者ヘーゲルが現代を斬る

      公開霊言抜粋レポート   ヘーゲルの霊言 思想革命で価値観を逆転させよ 公開霊言「ヘーゲルに聞いてみた」 2014年12月5日収録 「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のこと。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる...

  • 日本を蝕む3つの危機(第2部)

    2011.05.01
    日本を蝕む3つの危機(第2部)

      2011年6月号記事     第2部 日本を蝕む3つの危機     (1)「成長はいらない」という思想──社会主義が復活する   「節電」と「自粛」。 3・11後の経済は、まさにこの二つの言葉に象徴される。 しかし、街灯の消えた幹線道路...

  • 哲学者・西田幾多郎の眼

    2010.11.11
    哲学者・西田幾多郎の眼

       西田幾多郎が幼少期を過ごした金沢・宇ノ気の海。印象派を思わせる波が静かに打ち寄せていった。 Photo&Text by Teru Iwasaki   日本の風景(11)     神 は我々の意識の最深最終の統一者である、否我々の意識は神の意 識 の一部であって、...

  • 天国組と地獄組

    2003.12.05
    天国組と地獄組

    2004年2月号記事   宮本武蔵VS.佐々木小次郎 チャーチルVS.ヒトラー── あのライバルたちの行方は!? 天国組と地獄組   「自分はどこから来て、どこに去っていくのか──」。そんな人間にとっての根源的な問題に答え、「あの世とこの世」の関係を解明する、マンガ「永遠の法」(原作『永遠の法』大川隆法著・幸福の科...

  • 脳死と臓器移植の問題点(後編)

    1997.06.01
    脳死と臓器移植の問題点(後編)

    1997年8月号   幸福の科学総裁 大川隆法 緊急書き下ろし 「ザ・リバティ」-1997年8月号より      あの世で困惑する、臓器提供者 ...

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