rss

タグ「イギリス」の記事一覧

  • 「ながら聴き」で時事を追う 今週の知っトクNews ─英米、怒涛の中国包囲網─【ザ・リバティキャスト#86】

    2020.07.26
    「ながら聴き」で時事を追う 今週の知っトクNews ─英米、怒涛の中国包囲網─【ザ・リバティキャスト#86】

      1週間の記事を「読みきれなかった」「読み逃してしまった」という方のために、特に大事なニュースをトーク形式で、そしてさらに噛み砕いてご紹介・解説いたします。   忙しい方、そして、政治経済はなかなか理解できないという方でも、「時代が動いている感覚」をなんとなく感じていただければ幸いです。   ぜひとも、通勤、通学、そして...

  • 英保守党元党首が米シンクタンクで演説 世界で進む、「正義を忘れた経済」からの脱却

    2020.07.19
    英保守党元党首が米シンクタンクで演説 世界で進む、「正義を忘れた経済」からの脱却

    ハドソン研究所ホームページに掲載されたダンカン・スミス氏(右)。   6月20日の本欄、「欧州で急速に進む反中シフト 世界認識は『米中』から『独裁国家との戦い』へ」では、中国共産党に対抗するための国際組織「対中政策に関する列国議会連盟(Inter-Parliamentary Alliance on China、以下IPAC)」が、欧米を中心とする国会議員によって創設...

  • 「ながら聴き」で時事を追う 今週の知っトクNews【ザ・リバティキャスト#71】

    2020.02.09
    「ながら聴き」で時事を追う 今週の知っトクNews【ザ・リバティキャスト#71】

      1週間の記事を「読みきれなかった」「読み逃してしまった」という方のために、特に大事なニュースをトーク形式で、そしてさらに噛み砕いてご紹介・解説いたします。   忙しい方、そして、政治経済はなかなか理解できないという方でも、「時代が動いている感覚」をなんとなく感じていただければ幸いです。   ぜひとも、通勤、通学、そして...

  • EU離脱に向かうイギリスへのエール 『ユートピア』の著者 トマス・モアのメッセージ

    2020.01.19
    EU離脱に向かうイギリスへのエール 『ユートピア』の著者 トマス・モアのメッセージ

      イギリスが揺れている。   昨年末にはジョンソン首相率いる保守党が総選挙で勝利し、EU離脱に向けての着実な一歩が踏み出された。一方、イギリス王室のヘンリー王子とメーガン妃が「主要王族から退く」と発表したことが大きな波紋を呼んでいる。   そうした中、大川隆法・幸福の科学総裁は、王室のトップが最高権威者をつとめる英国国教...

  • 2020-2030 世界を読む Part 3 - ブレグジット後 日米英が黄金時代を拓く

    2019.12.24
    2020-2030 世界を読む Part 3 - ブレグジット後 日米英が黄金時代を拓く

    総選挙の投票日を翌日に控えた11日、ロンドン市内で最後の演説集会を行うジョンソン氏。毀誉褒貶あるが、その実力はいかに。写真:ロイター/アフロ   2020年2月号記事   共産中国、EU、国連「解体」の10年に 2020-2030 世界を読む   contents 2...

  • イギリス総選挙で保守党勝利 ジョンソン首相にみる政治家の「責任」

    2019.12.15
    イギリス総選挙で保守党勝利 ジョンソン首相にみる政治家の「責任」

      《本記事のポイント》 イギリス総選挙で、与党・保守党が歴史的勝利 ジョンソン首相とトランプ大統領には共通点がある 混迷の時代に、政治家に求められる「責任」   イギリスの総選挙で、ボリス・ジョンソン首相率いる保守党が単独過半数となる365議席を獲得した。保守党としては、サッチャー政権下の1987年の総...

  • 「ながら聴き」で時事を追う 今週の知っトクNews 【ザ・リバティキャスト#66】

    2019.12.15
    「ながら聴き」で時事を追う 今週の知っトクNews 【ザ・リバティキャスト#66】

      1週間の記事を「読みきれなかった」「読み逃してしまった」という方のために、特に大事なニュースをトーク形式で、そしてさらに噛み砕いてご紹介・解説いたします。   忙しい方、そして、政治経済はなかなか理解できないという方でも、「時代が動いている感覚」をなんとなく感じていただければ幸いです。   ぜひとも、通勤、通学、そして...

  • 「2019年英総選挙」をどう見るか もしも労働党が勝っていたら?

    2019.12.14
    「2019年英総選挙」をどう見るか もしも労働党が勝っていたら?

    左:保守党党首のボリス・ジョンソン大統領、右:労働党党首のジェレミー・コービン氏。写真:Michael Tubi / Shutterstock.com、ComposedPix / Shutterstock.com。   12日にイギリス総選挙が行われ、ボリス・ジョンソン首相率いる与党・保守党が勝利しました。過半数を占めた保守党は、今年10月にEUと合意した離脱協定を...

  • イギリスのジョンソン首相、公共放送BBCの受信料「廃止」を示唆

    2019.12.13
    イギリスのジョンソン首相、公共放送BBCの受信料「廃止」を示唆

    写真:paparazzza / Shutterstock.com   《本記事のポイント》 ジョンソン首相が、公共放送BBCの受信料について「廃止」を検討 首相は「実質的には税金と同じ」と述べ、世論調査でも不満が多数を占めた 保守党には自由主義の精神が流れている。日本の「N国党」とは考え方が異なる   ...

  • チャーチル、サッチャーが“予言”  イギリスは EU離脱で復活する

    2019.11.29
    チャーチル、サッチャーが“予言” イギリスは EU離脱で復活する

      2020年1月号記事   チャーチル、サッチャーが"予言"   イギリスは EU離脱で復活する   EU離脱で揺れるイギリスは、どこに向かっているのか。 (編集部 飯田知世)   イギリスが、欧州連合(EU)から離脱できずにいる。 ...

Menu

Language