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2020.06.08
香港への国家安全法を批判する欧米の中国批判声明に日本政府は参加拒否 両天秤外交で欧米と亀裂
写真:YT HUI / Shutterstock.com 中国が導入を正式決定した香港への国家安全法に対して、中国を批判するアメリカやイギリスなどの共同声明に日本政府も参加を打診されたが、拒否していたことが6日、分かった。共同通信が伝えている。 共同通信によれば、これは複数の関係国当局者が明らかにしたもので、日本は中国と関係改善を目

2020.06.29
ジョージ・オーウェル『動物農場』で「働く」を考える
写真: Jarretera / Shutterstock.com 1945年にイギリスで発刊された『動物農場』。同書は、『1984年』で監視社会の恐ろしさを描いたジョージ・オーウェルが、恐怖政治を風刺した小説です。 『動物農場』の最大の特徴は、"登場人物"が動物であること。動物たちは、飲んだくれで怠け者な農場主の

2011.04.11
4月7日、愛知・春日井上空に母船型UFO出現
2011.04.10 愛知県春日井市内上空で4月7日、未確認飛行物体(UFO)が目撃された。当日は晴天で、日輪が非常に大きくなっていたのを見上げた人たちが、日輪の周りを動く丸い発光体のUFOや、ゆっくりと現われる葉巻型の母船を発見。いずれも携帯ビデオで撮影された(下動画)。 春日井市ではその4日前、幸福の科学・春日井支部精舎で大川隆

2020.07.17
米、南シナ海問題で中国に制裁も メガトン級は「中国のエネルギー企業」を標的に
画像は、米戦略国際問題研究所のアジア海洋透明性イニシアチブのHPより。 《本記事のポイント》 米国務省高官、南シナ海問題で中国への制裁の可能性を排除せず メガトン級の制裁は、中国のエネルギー企業を標的にすること 東シナ海の資源開発問題にも、アメリカが介入する余地がある

2020.07.29
70年代の不況と雌伏の時 - Divine Economics サプライサイド経済学の父 ラッファー博士 Part 02
2020年9月号記事 Divine Economics サプライサイド経済学の父 ラッファー博士 70年代の不況と雌伏の時 Part 02 アメリカは1970年代に不況に見舞われる。その中でラッファー博士は、 時の政権にサプライサイド経済学

2020.07.31
株価が絶好調のテスラ 増益をけん引したのは「実体のない利益」
写真:Nadezda Murmakova / Shutterstock.com 《本記事のポイント》 米電気自動車メーカーのテスラが4四半期連続の黒字で、S&P500入りか!? 中身をみると、温暖化ガス排出権(クレジット)による売却益という「実体のない利益」 同社の売上を伸ばしたのは、米中覇権戦争のリスクが高まる中

2020.08.11
長い人生を「全て自分に責任がある」と思って生きる 江口克彦氏インタビュー(後編)
江口オフィス 代表取締役 江口 克彦 プロフィール (えぐち・かつひこ)1940年、愛知県生まれ。慶應義塾大学卒。松下幸之助の側近を23年間務め、松下哲学を伝えるための講演や執筆活動を精力的に行う。元参議院議員、PHP総合研究所元社長、松下電器産業(現パナソニック)元理事。著書に『松下幸之助はなぜ成功したのか』(東洋経済新報社

2020.09.02
コロナの今後を予測する 「宇宙人リーディング」から見える地球の未来
『中国発・新型コロナウィルス感染 霊査』 大川隆法著 幸福の科学出版 幸福の科学出版にて購入 Amazonにて購入 『中国発・新型コロナウィルス 人類への教訓は何か』 大川隆法著 幸福の科学出版 幸福の科学出版にて購入 Amaz

2020.09.29
自粛要請には"抵抗"する権利がある! Part 2 - ここが変だよ日本人! Interview
2020年11月号記事 自粛要請には"抵抗"する権利がある! 忍び寄る不況。その原因は行政の「自粛要請」にある。 仕事を守り、雇用を守るために「抵抗」する人々の姿を追った。 (編集部 長華子、河本晴恵、竹内光風) contents











