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  • バブル崩壊の2000年代の「金融緩和」を振り返る

    2019.11.30
    バブル崩壊の2000年代の「金融緩和」を振り返る

    写真:Shutterstock.com   1990年前後のバブル崩壊以降、日本が初めて好景気を経験したのが、2000年の小泉政権の時期です。その期間に日銀総裁をつとめ、量的金融緩和政策を進めていたのが、福井俊彦氏でした。   29日付日経新聞は、福井氏の口述回顧を紹介し、「量的緩和後の利上げが不十分だった」などとの発言を紹介しています。

  • 錬金術の歴史を振り返る─エジプト錬金術の理論と原理─【HSU・志波光晴氏の連載「錬金術について」】

    2019.12.02
    錬金術の歴史を振り返る─エジプト錬金術の理論と原理─【HSU・志波光晴氏の連載「錬金術について」】

    HSU 未来産業学部プロフェッサー 志波 光晴 プロフィール (しわ・みつはる)1957年、福岡県生まれ。神奈川大学経済学部経済学科卒業後、プラントメンテナンス会社、非破壊検査装置会社で働く中で理科系の研究者を決意。放送大学教養学部で理科系を学び、東京大学先端科学技術研究センター研究生を経て、同大学工学部より工学博士を取得。同

  • 【大川総裁公開霊言1000回突破】 霊言は永遠に続く

    2020.01.04
    【大川総裁公開霊言1000回突破】 霊言は永遠に続く

      幸福の科学専務理事 斎藤 哲秀 プロフィール (さいとう・てっしゅう)1964年生まれ。神奈川県出身。東京藝術大学大学院美術研究科修了。1988年に幸福の科学に奉職。現在、幸福の科学編集系統括担当専務理事 兼 HSU未来創造学部芸能・クリエーターコースソフト開発担当顧問。   「

  • 移民受け入れで日本は乗っ取られるんじゃないの? 【読者のギモン】

    2020.01.14
    移民受け入れで日本は乗っ取られるんじゃないの? 【読者のギモン】

      「幸福実現党は、移民を増やすことは日本が抱える課題の解決につながると主張しています。しかし、ヨーロッパ諸国では移民の増加により国内の治安が悪化し、移民反対の党が議席数を増やしています。また、中国共産党は、他国を乗っ取るために大量の移民を送り込む『洗国』という戦術を使うとも聞いています。こうした現実がある中、移民政策を推し進めるべき理由についてご解説ください」 &

  • Interview 地域を発展させる「秘策」 - 幸福実現党 静岡県

    2020.01.29
    Interview 地域を発展させる「秘策」 - 幸福実現党 静岡県

      2020年3月号記事   Interview 地域を発展させる「秘策」 静岡県   静岡県で活動する幸福実現党の代表者に、静岡の発展へ向けた提言・取り組みについて聞いた。   発展の未来に向けて静岡の交通・発電革命を   幸福実現

  • ゴーン被告、レバノンに逃亡 外国企業は日本を敬遠? - ニュースのミカタ 4

    2020.01.30
    ゴーン被告、レバノンに逃亡 外国企業は日本を敬遠? - ニュースのミカタ 4

    1月8日、会見で自らの潔白を訴え、日本の司法を批判するゴーン被告。写真:AFP/アフロ。   2020年3月号記事   ニュースのミカタ 4 社会   ゴーン被告、レバノンに逃亡 外国企業は日本を敬遠?    ニュース  ゴーン被告、レバノン逃亡

  • 蔡英文総統が再選 近づく中国の軍事行動 - ニュースのミカタ 2

    2020.01.30
    蔡英文総統が再選 近づく中国の軍事行動 - ニュースのミカタ 2

    再選を決めた蔡英文総統。写真:AFP/アフロ。   2020年3月号記事   ニュースのミカタ 2 国際   蔡英文総統が再選 近づく中国の軍事行動    ニュース  蔡英文総統が再選 「我々はすでに独立主権国家であり、我々はこの国を中華

  • 野田小4虐待死から1年 子供たちを守るために大人ができることは

    2020.01.28
    野田小4虐待死から1年 子供たちを守るために大人ができることは

      小学4年生だった栗原心愛(みあ)さん(当時10歳)が、父親からの虐待で亡くなるという痛ましい事件から、1月24日で1年が経った。   心愛さんは3日間、食事や睡眠を与えられず、死因は暴行によるショック死。暴力などのほか、性的虐待も日常的に受けていた。児童相談所に一時保護された時期もあったものの、父親が虐待を否定したことと、心愛さんが落ち着きを取

  • もしもスマホがなかったら? タイムスリップ風・スマホ断ち体験記(中編) 「ネットなし時代」

    2020.03.16
    もしもスマホがなかったら? タイムスリップ風・スマホ断ち体験記(中編) 「ネットなし時代」

      「ザ・リバティ」の駆け出しライターである筆者(イイダ)は、2月末発刊の本誌4月号で「『スマホ地獄』から子供を救え!」の企画を担当した。   「自分がスマホ依存であってはいけない」   そう思った筆者は、身体を張って、「スマホ断ち実験」をしてみることにした。   編集部で営業を担当しているフクダ

  • 「神にできないことは何一つない」:神への祈りで新型コロナウィルスの危機を乗り越えようと訴えるトランプ大統領

    2020.03.21
    「神にできないことは何一つない」:神への祈りで新型コロナウィルスの危機を乗り越えようと訴えるトランプ大統領

      《本記事のポイント》  恐怖心を取り除く神への信仰 「神にできないことは何一つない」  恐怖を取り除き、免疫力を高める信仰心   新型コロナウィルスが世界で拡散する中、トランプ米大統領はこのほど、国家緊急事態を宣言。その後、3月15日を「国民の祈りの日」に定めると宣言し、この危機を

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