相次ぐ日本へのUFO飛来 「宇宙維新」が始まっている!

相次ぐ日本へのUFO飛来 「宇宙維新」が始まっている!

 

2018年11月号記事

 

相次ぐ日本へのUFO飛来

「宇宙維新」が始まっている!

 

UFOリーディングの収録の様子。

 UFOや宇宙人の存在は、海外では常識となっており、米大統領が言及することもある。

 一方、日本では、UFOの存在が公の場で語られることはないため、目撃証言が表に出ることも少ない。だが、大川隆法・幸福の科学総裁が、7月、「宇宙時代の幕開け」と題して大講演会を行った後、UFOの目撃情報が多く集まってきた。

 大川総裁は、ここ最近出現したUFOの正体や飛来目的を探るべく、8月19日、特別説法堂にて「UFOリーディング」を収録。国際情勢にも影響を与えている宇宙人たちの驚きの真実が明かされた。その後も立て続けにリーディングを行い、UFOの大きさや形、乗っている宇宙人の考え方まで明らかにした。

「UFOリーディングⅡ」(8月26日収録)で大川総裁は、江戸末期に日本に来航した黒船への対応を考えた人たちが「明治維新」を起こしたように、地球に飛来する宇宙人のことを知り、対処法を考えておくことは「宇宙維新」かもしれないという趣旨のことを語った。

 これまでも大川総裁は、霊やあの世の存在を証明すべく、霊言を数多く行ってきた。「UFOリーディング」と、10月12日、日米同時公開の映画「宇宙の法‐黎明編‐」によって、宇宙の真実が明らかになり、「宇宙時代」が開かれていくことだろう。

 


 

宇宙の秘密が分かる4冊

『宇宙人リーディング 理系秀才編』
金星ルーツの宇宙人が語る

理系学生のリーディングを通して、宇宙人の科学技術の秘密に迫った一冊。

『宇宙人体験リーディング Ⅱ』
新種の宇宙人を調査する

雨の日に出現したグレイ、額に現れた謎の触覚―。宇宙人遭遇体験者へのリーディング。

7、8月に数多く現れたUFOについて、どの星からどのような目的で飛来したかを探った驚きの記録。地球はこれほどまで、宇宙からの影響を受けている?

すべて大川隆法著 幸福の科学出版刊

 


 

UFOリーディングで明かされた 多様な星の存在と飛来目的

宇宙人は、現在の中国や、過去の文明に影響を与えている!?  リーディングで明らかになった

驚きの真実を一部紹介。詳しくは、『UFOリーディングⅠ・Ⅱ』をお読みいただきたい。

 

中国支配を狙う宇宙人

〈日時〉8月4日 20:07ごろ 〈場所〉群馬県
〈発見〉大川隆法総裁 〈撮影〉山見祐加氏

白鳥座から飛来し、レプタリアン型宇宙人3人が乗船。中国の覇権国家化を指導。習近平国家主席も同じような星から来たらしい。

海の生物を食べるバッファロー

〈日時〉8月22日 20:02ごろ 〈場所〉群馬県
〈発見〉大川隆法総裁 〈撮影〉大川紫央総裁補佐

二本脚で立ち、曲がった角を持つバッファロー型宇宙人が乗船し、ベルギウス星から飛来。海の生物を捕食している。

火星にはUFO基地がある?     

〈日時〉8月20日 19:42ごろ 〈場所〉群馬県
〈発見〉大川隆法総裁 〈撮影〉大川紫央総裁補佐

アルタイル出身の人類型宇宙人が25人乗船し、火星の前線基地から飛来。北欧神話の最高神・オーディンは実在し、同盟関係にあった。

スーパーマンのモデルとなった宇宙人?

〈日時〉8月30日 21:41ごろ 〈場所〉東京都
〈発見〉大川隆法総裁 〈撮影〉大川紫央総裁補佐

直径20メートルの円盤に、スーパーマンのような外見の宇宙人が8人乗船。人類に超能力を授ける実験のため、アルモナイト星から飛来。

 

 

続々と姿を現すUFO

『宇宙人リーディングⅠ・Ⅱ』に所収されたもの以外にも、連日多くのUFOが出現しており、大川総裁のリーディングで出身の星や飛来目的が明らかになった。一部を紹介する。

 

二ビル星のファイアーボール型UFO

〈日時〉8月18日 22:13ごろ 〈場所〉群馬県
〈発見〉大川隆法総裁
〈撮影〉大川紫央総裁補佐

直径30メートルのファイアーボール型UFOで、ニビル星から飛来。物理学者たち6人が乗船し、リーダーはサンドラという名の女性。

LGBTの人たちを守る宇宙人  

〈日時〉8月19日 22:07ごろ 〈場所〉群馬県
〈発見〉大川隆法総裁
〈撮影〉大川紫央総裁補佐

ヘルクレス座から飛来した、男女2体が合体し、手足が4本ずつ、頭が2つある「ウクレレ星人」が乗船。地球のLGBTの人たちを守護している。

雲に開いた穴から現れたUFO  

〈日時〉8月22日 14:35ごろ 〈場所〉群馬県
〈発見〉大川隆法総裁
〈撮影〉大川紫央総裁補佐

みずがめ座のアルトゥール星人が乗ったUFOが、8次元のワームホールから出てきたところ。地上の天使的存在に啓示を与えている。

「平和共存」を掲げる宇宙人    

〈日時〉8月22日 14:39 〈場所〉群馬県
〈発見〉大川隆法総裁
〈撮影〉宇田なぎさ氏

イルカ座・惑星ミゲルから来た葉巻型母船。「平和共存」がメッセージ。乗員は60人。司令官はウルトラマン型のランドールという名の男性。

悟りを探究する人が集う星    

〈日時〉9月16日 19:34ごろ 〈場所〉東京都
〈発見〉大川隆法総裁
〈撮影〉大川紫央総裁補佐

こぐま座のアンダルシアβから飛来した。メシア資格を持つ「マスターR」をはじめ、22人が乗船。悟りとは何かの探究が星の使命。

台風の被害から人を助ける      

〈日時〉9月3日 20:04ごろ 〈場所〉東京都
〈発見〉大川隆法総裁
〈撮影〉大川紫央総裁補佐

いて座・サウザンド星のUFO。リーダーの名はモリカンで、黒い顔をした二本足のキツネ型。台風の警備・救難船で、時には人を助ける。

タグ: 2018年11月号記事  宇宙維新  UFO  飛来  目撃  リーディング  宇宙の法  宇宙人  遭遇  レプタリアン  ベルギウス星  アルモナイト星  二ビル星  アンダルシア  

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