オウムの国家転覆計画、防いだのは?

2011.11.24

22日付け読売新聞が、東京次席検事としてオウム真理教の捜査を指揮した甲斐中辰夫氏のインタビューを載せている。同氏は、オウムが70トンのサリンや1000丁の自動小銃を使用する「首都制圧計画」を企てていたことを語った。

・・・・・・(2ページ目から全文をお読みいただけます)

続きは2ページ目へ(有料記事)


タグ:

「自由・民主・信仰」のために活躍する世界の識者への取材や、YouTube番組「未来編集」の配信を通じ、「自由の創設」のための報道を行っていきたいと考えています。
「ザ・リバティWeb」協賛金のご案内

YouTubeチャンネル「未来編集」最新動画



記事ランキング

ランキング一覧はこちら