2024年2月号記事

世界でただ一つの

宇宙人最深ファイル

「宇宙人やUFOは存在するの?」なんて議論は遅れている。日本のマスコミが報じない世界の不思議な情報について、ミステリー・ウォッチャーの鳥原純子氏が独自の視点で斬り込む。

File 041

「働きすぎに注意」「エコ」「観光」

宇宙人は多様な目的で地球に来ている

ミステリー・ウォッチャー

鳥原 純子

(とりはら・じゅんこ)1964年、京都府生まれ。ザ・リバティWebにてUFO関連の記事を執筆。子供のころからUFOやスピリチュアルなことに関心が強く、UFOを複数回目撃している。

「今まで『UFO話は怪しい』との固定観念に縛られ、深く考えてこなかったことを反省している」。11月、大手メディアの記者がそう懴悔した記事が出ました。

記事は、この連載のFile39でも紹介した、米国防総省の未確認空中現象(UAP)を専門に調査する機関「全領域異常対策室(AARO)」の公式ウェブサイトが「日本はUFOのホットスポット(多発地帯)だ」と指摘したことを報じたものです(*1)。

日本では、大川隆法・幸福の科学総裁のリーディングにより、数多くのUFOが飛来し、地球に500種類超の宇宙人が来ていることが分かっています。中には、予想外の目的で、個性豊かな"ゆったり系"宇宙人もいます。

(*1)2023年11月5日付、47NEWS 。全国52新聞社と共同通信のニュースサイト。

※文中の特に断りがない『 』内の書籍は、全て大川隆法・幸福の科学総裁著、幸福の科学出版刊。