検索結果 【憲法9条】

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  • 憲法9条のご本尊、吉田茂元首相が天国に還れない理由とは

    2017.10.17
    憲法9条のご本尊、吉田茂元首相が天国に還れない理由とは

    背景写真は、1951年、日米安全保障条約調印式でサインする吉田茂首相(当時)。   公開霊言   「吉田茂の霊言」 2017年10月5日収録   「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のこと。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方...

  • 幸福実現党・釈量子「公明がブレーキなら、幸福は保守政治のアクセル」

    2017.10.15
    幸福実現党・釈量子「公明がブレーキなら、幸福は保守政治のアクセル」

      幸福実現党の釈量子・党首は14日、新宿西口で街頭演説を行い、幸福実現党が「政権のブレーキ役」である公明党に代わる、「保守政治のアクセル」を目指すことを訴えた。以下はその主な内容。   ◆             ◆        &nb...

  • 北朝鮮ミサイル 降ってくるとき、どんな音がするのか?

    2017.10.14
    北朝鮮ミサイル 降ってくるとき、どんな音がするのか?

      《本記事のポイント》 日本のミサイル対策、「迎撃」「抑止」「国民保護」いずれも間に合わず 今、議論すべき国防は「5~10年後を見据えたもの」 自民党の国防公約は「現状確認」に過ぎない   北朝鮮の発射したミサイルが、日本の街に飛んで来る瞬間、どんな音がするのだろうか。   答...

  • 「小池氏台頭」「バラまき」「護憲」すべてに関与する公明党

    2017.10.13
    「小池氏台頭」「バラまき」「護憲」すべてに関与する公明党

    画像は公明党の公式HP。   《本記事のポイント》 東京都議選を通じて、小池氏の台頭を招いた。 骨太の経済政策がない。 安全保障政策がない。   10日に公示を迎えた衆院選は、北朝鮮危機の到来、小池百合子東京都知事が代表を務める「希望の党」の登場により、選挙戦の読みが、例年になく難しくなっている。...

  • 「消費税5%」掲げる政党、報道されず メディアが消す国民の選択肢

    2017.10.12
    「消費税5%」掲げる政党、報道されず メディアが消す国民の選択肢

      《本記事のポイント》 「消費減税」を訴える幸福実現党が報じられず、国民に選択肢が示されていない  税金で選挙をする党はメディアに出て、自腹で選挙をする党は出られないおかしさ  情報が伝わらなければ、民主主義は正しく機能しない   衆院選が10日、公示され、11日付各紙は一斉に、各政...

  • 衆院選の争点は「子育ては国任せ?」「国防はアメリカ任せ?」――編集長コラム

    2017.10.11
    衆院選の争点は「子育ては国任せ?」「国防はアメリカ任せ?」――編集長コラム

      編集長コラム 衆院選直前・特別版(4)   本欄の編集長コラム(2)(3)で述べてきたが、今回の衆院選は、教育無償化に見られるように人生や仕事を丸ごと政府任せにせず、また、国防をアメリカ任せにしないことを国民が選択できるかどうかが最大の争点だ。   ※編集長コラム(2) 「北朝鮮より低成長、スウェーデンより高福祉な国が...

  • 【保守政党・公約比較】希望は候補が「民進党」、自民は政策が「民進党」

    2017.10.11
    【保守政党・公約比較】希望は候補が「民進党」、自民は政策が「民進党」

      衆院選を前に、混迷する政局と、各党の主張――。「保守」と言われる政党の主張や成果を、図解で整理した。   (1) 「希望の党」の主義・政策 まずは、「希望の党」。党綱領には「寛容な改革保守政党を目指す」とあり、小池百合子代表も「日本の心を守っていく保守」と述べている。公約でも、「日本の厳しい安全保障環境に対しては党...

  • 幸福実現党・釈量子×故・渡部昇一氏 愛国対談【再掲】

    2017.10.10
    幸福実現党・釈量子×故・渡部昇一氏 愛国対談【再掲】

      2014年8月号記事   愛国対談   熱烈に日本を愛する人を増やしたい     衆院選が10日に公示日を迎えた。今回の選挙では、「憲法9条の改正」が争点の一つとなっている。この問題を考えるにあたって忘れてはならないのは、「先の大戦の評価」だ。...

  • 朝鮮有事が迫る中、衆院選突入 「自分の国は自分で守る」政党はどこか

    2017.10.10
    朝鮮有事が迫る中、衆院選突入 「自分の国は自分で守る」政党はどこか

      トランプ米大統領が、「嵐の前の静けさ」と軍事行動を示唆し、いつ有事が起きてもおかしくない。憲法改正がクローズアップされているが、北朝鮮の暴走を阻止できる政党が政権入りすべきだ――。   10日に公示を迎える衆院選の焦点は、憲法改正と消費税10%への引き上げの2点に絞られつつある。同日は、北朝鮮の朝鮮労働党創建記念日を迎えるにあたり、いつミサイル...

  • 台湾民主化の父・李登輝元総統が混迷する日本へのメッセージ 「日本人は自分の国を自分で守れ」

    2017.10.09
    台湾民主化の父・李登輝元総統が混迷する日本へのメッセージ 「日本人は自分の国を自分で守れ」

    台湾・台北市内の私邸・翠山荘で会見に応じる李登輝元総統。   北朝鮮のミサイルが周辺国を脅威に陥れる中、アジアの盟主であるべき日本は、解散・総選挙となり、事実上の選挙戦に突入している。   各国が日本の行く末を見守っているが、特に日本の未来を案じているのが、台湾の李登輝・元総統だ。   今年で94歳を迎えた李氏は、...

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