検索結果 【経済成長】

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  • 次期衆院選 福岡6区から西原氏、比例九州から江夏氏 幸福実現党出馬会見

    2020.01.29
    次期衆院選 福岡6区から西原氏、比例九州から江夏氏 幸福実現党出馬会見

    会見に臨む、幸福実現党の西原氏(右)と、江夏氏。   幸福実現党の西原忠弘(にしはら・ただひろ)氏が28日、福岡県庁で、同党の公認候補として次期衆院選福岡6区に立候補することを表明。同党幹事長の江夏正敏(えなつ・まさとし)氏も、比例九州ブロック1位での立候補を表明した。   西原氏は、1955年福岡県生まれ。地元の東筑高校、法政大学に進学。...

  • 台湾経済が急成長 企業の国内回帰で強い国へ

    2020.01.23
    台湾経済が急成長 企業の国内回帰で強い国へ

    写真:Shi Yali / Shutterstock.com   蔡英文政権下の台湾経済が絶好調だ。   台湾の行政院によると、2019年10~12月の実質GDP成長率は前年同期比で3.38%だった。成長率3%台の達成は6年四半期ぶりとなる。   米中貿易戦争のあおりを受ける国も少なくない中、台湾の経済成長を大きく...

  • 移民受け入れで日本は乗っ取られるんじゃないの? 【読者のギモン】

    2020.01.14
    移民受け入れで日本は乗っ取られるんじゃないの? 【読者のギモン】

      「幸福実現党は、移民を増やすことは日本が抱える課題の解決につながると主張しています。しかし、ヨーロッパ諸国では移民の増加により国内の治安が悪化し、移民反対の党が議席数を増やしています。また、中国共産党は、他国を乗っ取るために大量の移民を送り込む『洗国』という戦術を使うとも聞いています。こうした現実がある中、移民政策を推し進めるべき理由についてご解説ください」 &...

  • 北朝鮮が核開発・ICBM発射実験の再開を宣言 トランプ大統領の戦略とは

    2020.01.05
    北朝鮮が核開発・ICBM発射実験の再開を宣言 トランプ大統領の戦略とは

      《本記事のポイント》 北朝鮮がICBMの発射再開を宣言 制裁で追いつめられている北朝鮮 トランプ大統領の「対話」の真意とは   北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長はこのほど開かれた党中央委員会総会で、核開発や大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験の再開を宣言した。   金氏は、...

  • 大型減税法案成立から2年 トランプ減税はブルーカラーや中所得者の味方

    2019.12.28
    大型減税法案成立から2年 トランプ減税はブルーカラーや中所得者の味方

      《本記事のポイント》 中間層の所得は80万円以上上昇 低所得者の賃金上昇率が最も高い 増税や年金の削減ではなく、経済成長が日本経済を救う   トランプ政権が10年で1.5兆ドル(約160兆円)の大型減税法案を成立させてから12月で2年経った。   当時、民主党は法案に反対し、...

  • トランプ大統領の経済ブレーンが語るトランポノミクス誕生秘話 書評『トランポノミクス』

    2019.12.27
    トランプ大統領の経済ブレーンが語るトランポノミクス誕生秘話 書評『トランポノミクス』

      個人消費が堅調に推移し、株価は高値となり、失業率も歴史的な水準の低さになるなど、好景気を迎えているアメリカ。強い経済をつくりあげたのが、トランプ大統領の経済政策「トランポノミクス」だ。   トランプ政権は160兆円規模の大減税などで、成熟化が進む先進国を再び高い経済成長力を取り戻した。   政策を立案したのは、米ヘリテ...

  • 増税不況でMMTに脚光!? 「底なし」赤字はありえない - ニュースのミカタ 3

    2019.12.25
    増税不況でMMTに脚光!? 「底なし」赤字はありえない - ニュースのミカタ 3

    れいわ新選組代表の山本太郎氏。写真:HIROYUKI OZAWA/アフロ。   2020年2月号記事   ニュースのミカタ 3 経済   増税不況でMMTに脚光!? 「底なし」赤字はありえない      ニュース  増税後、MM...

  • 2020-2030 世界を読む -  共産中国、EU、国連「解体」の10年に

    2019.12.24
    2020-2030 世界を読む - 共産中国、EU、国連「解体」の10年に

      2020年2月号記事   共産中国、EU、国連「解体」の10年に 2020-2030 世界を読む   世界の枠組みが地殻変動を起こす中、日本は成長戦略を立てなければ、先進国ではいられなくなる。激動の時代を乗り越える方法とは。 (編集部 山本慧、長華子、片岡眞有子、塩澤沙智)   ...

  • 2020-2030 世界を読む Part 2 - 矛盾だらけの「地球温暖化説」

    2019.12.24
    2020-2030 世界を読む Part 2 - 矛盾だらけの「地球温暖化説」

    2019年4月にイタリアで実施したデモで、地球温暖化対策に抗議するグレタさん。グレタさんは今や、脅威論者の「ヒロイン」だ。写真:Daniele COSSU / Shutterstock.com。   2020年2月号記事   共産中国、EU、国連「解体」の10年に 2020-2030 世界を読む   c...

  • 2020-2030 世界を読む Part 3 - ブレグジット後 日米英が黄金時代を拓く

    2019.12.24
    2020-2030 世界を読む Part 3 - ブレグジット後 日米英が黄金時代を拓く

    総選挙の投票日を翌日に控えた11日、ロンドン市内で最後の演説集会を行うジョンソン氏。毀誉褒貶あるが、その実力はいかに。写真:ロイター/アフロ   2020年2月号記事   共産中国、EU、国連「解体」の10年に 2020-2030 世界を読む   contents 2...

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