検索結果 【有事】

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  • 新型コロナで米中開戦したら!? 日本人が知るべき"戦争の経済学"

    2020.05.09
    新型コロナで米中開戦したら!? 日本人が知るべき"戦争の経済学"

    《本記事のポイント》 新型コロナで米中開戦の兆しも!? シュンペーターの弟子が研究した"戦争の経済学" 平時は「分業」、有事は「生産力」が大事     米中関係がにわかにきな臭くなっている。   トランプ米大統領は、新型コロナウィルスが世

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  • 習近平に第2の天罰 サバクトビバッタが中国を襲う!

    2020.04.30
    習近平に第2の天罰 サバクトビバッタが中国を襲う!

    ケニアで大発生したサバクトビバッタ。写真:ロイター/アフロ   2020年6月号記事   習近平に第2の天罰 サバクトビバッタが中国を襲う!   2カ月半にわたる湖北省武漢市の封鎖を解除し、世界にコロナの鎮圧をアピールする中国。 だが、次なる脅威が待ち構えている。 (編集部 山本慧) ...

  • 「中国製造2025」は泥船だった! 日本復活の切り札 工場よ、中国から戻ってこい! Part.3

    2020.03.29
    「中国製造2025」は泥船だった! 日本復活の切り札 工場よ、中国から戻ってこい! Part.3

    写真:AP/アフロ   2020年5月号記事   日本復活の切り札 工場よ、中国から戻ってこい!   contents 日本復活の切り札 工場よ、中国から戻ってこい! Part.1 起死回生の一撃 台湾に学ぶ国内回帰 日本復活の切...

  • 次期衆院選 幸福実現党の河井美和子氏が山口一区から出馬を表明

    2020.02.22
    次期衆院選 幸福実現党の河井美和子氏が山口一区から出馬を表明

    政策を説明する河井氏。   幸福実現党の河井美和子(かわい・みわこ)氏が21日、山口県庁で記者会見を開き、次期衆院選で同党の公認候補として、山口1区から出馬する意向を表明した。   河井氏は1962年、山口県周南市生まれ。明星大学人文学部卒業後、山口放送興産に入社し、2009年の立党と同時に幸福実現党に入党。現在、山口...

  • 次期衆院選 幸福実現党の金城竜郎氏が九州比例での出馬を表明

    2020.02.08
    次期衆院選 幸福実現党の金城竜郎氏が九州比例での出馬を表明

    記者会見を行う金城氏(中央)。   幸福実現党の金城竜郎(きんじょう・たつろう)氏が7日、沖縄県庁で記者会見を開き、同党の公認候補として、次期衆院選の比例九州ブロックでの立候補を表明した。   金城氏は、「日本経済V字回復策」「アジア有事に備えた緊急提言」「未来産業投資による経済成長」を政策の柱として掲げ、こう意気込みを語る。 &n...

  • 『新しき繁栄の時代へ』発刊 文明の衝突を乗り越え、「繁栄」を実現する

    2020.01.30
    『新しき繁栄の時代へ』発刊 文明の衝突を乗り越え、「繁栄」を実現する

      『新しき繁栄の時代へ』 大川隆法著 幸福の科学出版 大川隆法・幸福の科学総裁の最新刊『新しき繁栄の時代へ』が1月31日に発刊される。   泥沼の報復合戦に陥りそうなアメリカとイランの対立、中国と香港・台湾の激突、地球温暖化への懸念、中国のバブル経済崩壊の危険性、そしてそれがもたらす日本の...

  • 釈量子の志士奮迅 [第88回] - 香港、台湾に続き沖縄は目覚めるか

    2020.01.29
    釈量子の志士奮迅 [第88回] - 香港、台湾に続き沖縄は目覚めるか

      2020年3月号記事   幸福実現党 党首 釈量子の志士奮迅 第88回   幸福実現党党首   釈量子 (しゃく・りょうこ)1969年、東京都生まれ。國學院大學文学部史学科卒。大手企業勤務を経て、(宗)幸福の科学に入局。本誌編集部、常務...

  • Interview 地域を発展させる「秘策」 - 幸福実現党 静岡県

    2020.01.29
    Interview 地域を発展させる「秘策」 - 幸福実現党 静岡県

      2020年3月号記事   Interview 地域を発展させる「秘策」 静岡県   静岡県で活動する幸福実現党の代表者に、静岡の発展へ向けた提言・取り組みについて聞いた。   発展の未来に向けて静岡の交通・発電革命を   幸福実現...

  • トランプ大統領が達成した2019年の成果トップ10とは:経済・外交・軍事面で次々に成果を挙げたトランプ政権

    2020.01.04
    トランプ大統領が達成した2019年の成果トップ10とは:経済・外交・軍事面で次々に成果を挙げたトランプ政権

      《本記事のポイント》 約6割のアメリカ人が「暮らし向きがよくなった」と回答 香港の支援・中距離核戦力の開発・イスラム国のトップ殺害で成果 裁判官の任命や人工妊娠中絶問題で保守回帰を実現   トランプ大統領が就任して3年が経った。保守派のアメリカ人識者はトランプ氏が達成した成果として何を評価するだろうか...

  • 2020年元旦 新聞の社説を読み比べる 「人類の自由のために何ができるか」

    2020.01.02
    2020年元旦 新聞の社説を読み比べる 「人類の自由のために何ができるか」

      元旦の新聞の社説欄には、各紙の「主義・主張」が色濃く反映される。   大手紙6紙の社説を読み比べ、各紙が2020年をどのような問題意識で見通しているか、という点について見ていきたい。     保守に分類される、読売、日経、産経の3紙 読売:平和と繁栄をどう引き継ぐか ...

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