検索結果 【HSU】

41-50件/296件中

  • 日本はコロナ禍の中、北朝鮮のミサイル危機にも気を引き締めよ 【HSU河田成治氏寄稿】

    2020.04.04
    日本はコロナ禍の中、北朝鮮のミサイル危機にも気を引き締めよ 【HSU河田成治氏寄稿】

      《本記事のポイント》 高性能化する北朝鮮の新型ミサイルで、在韓米軍の撤退圧力が高まる 韓国から米軍が撤退すれば、日本は全体主義防衛の最前線となる 日本は「災害対策基本法」の抜本的見直しを     中国発のコロナウィルスが全世界で猛威を振るっている。独裁政権・情報統制下の北朝鮮は、依然...

  • トランプ大統領が航空会社に経済支援 「株主至上主義」は改めるべき

    2020.04.03
    トランプ大統領が航空会社に経済支援 「株主至上主義」は改めるべき

    写真:Ceri Breeze / Shutterstock.com   《本記事のポイント》 トランプ大統領が条件付きで航空会社に経済支援を行う 航空会社は、キャッシュフローの96%を自社株買いに充て、財務体質が弱くなっていた 企業は「健全な経営」を目指すべき     トランプ米...

  • 群馬から、宇宙へ。宇宙産業で日本一になるための3カ条 - 地域シリーズ 群馬

    2020.03.29
    群馬から、宇宙へ。宇宙産業で日本一になるための3カ条 - 地域シリーズ 群馬

    群馬県嬬恋村の「愛妻の丘」からの夜空。写真提供:ピクスタ。   2020年5月号記事   地域シリーズ   群馬県   群馬から、宇宙へ。 宇宙産業で日本一になるための3カ条   古くから「ものづくり」の土壌があり、航空・宇宙関連企業も多い群馬県。 ...

  • 日本初のラジオ放送から95年 現代の情報洪水の中で真実を見極めるには

    2020.03.24
    日本初のラジオ放送から95年 現代の情報洪水の中で真実を見極めるには

      3月22日は放送記念日だ。1925年の同日、現在のNHK東京放送局(当時は「社団法人東京放送局」)が日本初のラジオ仮放送を始めたのが由来とされている。   その日以来、ラジオやテレビ、そして近年はインターネットと、さまざまな媒体により情報が発信されてきた。   大量の情報が飛び交う現代では、気づかないうちに偽情報や感情...

  • 生命と自然(2) 【HSU・木村貴好氏の連載「生命の探究に向けて」】

    2020.03.24
    生命と自然(2) 【HSU・木村貴好氏の連載「生命の探究に向けて」】

      HSU未来産業学部 アソシエイト・プロフェッサー 木村 貴好 (きむら・たかよし)1971年、埼玉県生まれ。筑波大学第二学群生物学類卒。同大学院修士課程(環境科学)修了、同農学研究科博士課程単位取得後退学。博士(農学)。応用昆虫学分野の研究を行う。農業生産法人、茨城県農業総合センター生物工学研究所を経て、2008年、幸福の科...

  • 読者からの質問に答える 【HSU・志波光晴氏の連載「錬金術について」】

    2020.03.05
    読者からの質問に答える 【HSU・志波光晴氏の連載「錬金術について」】

      HSU 未来産業学部プロフェッサー 志波 光晴 プロフィール (しわ・みつはる)1957年、福岡県生まれ。神奈川大学経済学部経済学科卒業後、プラントメンテナンス会社、非破壊検査装置会社で働く中で理科系の研究者を決意。放送大学教養学部で理科系を学び、東京大学先端科学技術研究センター研究生を経て、同大学工学部より工学博士を取得。同...

  • 生命と自然(1) 【HSU・木村貴好氏の連載「生命の探究に向けて」】

    2020.03.02
    生命と自然(1) 【HSU・木村貴好氏の連載「生命の探究に向けて」】

      HSU未来産業学部 アソシエイト・プロフェッサー 木村 貴好 (きむら・たかよし)1971年、埼玉県生まれ。筑波大学第二学群生物学類卒。同大学院修士課程(環境科学)修了、同農学研究科博士課程単位取得後退学。博士(農学)。応用昆虫学分野の研究を行う。農業生産法人、茨城県農業総合センター生物工学研究所を経て、2008年、幸福の科...

  • 開祖の「悟り」が文明を創る ─キリスト教、イスラム教、仏教、幸福の科学 - 編集長コラム

    2020.02.28
    開祖の「悟り」が文明を創る ─キリスト教、イスラム教、仏教、幸福の科学 - 編集長コラム

    写真提供:ピクスタ   2020年4月号記事   編集長コラム Monthly  Column   開祖の「悟り」が文明を創る ―─キリスト教、イスラム教、仏教、幸福の科学   近現代では、「宗教の下では不自由な社会になる」という「常識」がある。 キリスト教社...

  • まもなく創刊25周年 「私のLiberty体験」

    2020.02.28
    まもなく創刊25周年 「私のLiberty体験」

      2020年4月号記事   まもなく創刊25周年 「私のLiberty体験」   ザ・リバティは次号(5月号)で25周年を迎えます。 創刊から支え続けてくださった読者の皆様に心から感謝申し上げます。 先月に引き続き、愛読者の「私のリバティ体験」を紹介いたします。   &n...

  • 新書から読めば挫折しない! 教養人への道 - 最終回 自民党の"プロレス政治"を終わらせよう

    2020.02.28
    新書から読めば挫折しない! 教養人への道 - 最終回 自民党の"プロレス政治"を終わらせよう

    写真:ロイター/アフロ   2020年4月号記事   新書から読めば挫折しない! 教養人への道   3年半以上にわたってお届けしてきた本連載が最終回を迎える。 今回、森口氏自身が発刊した近著『売国保守』と新書を読む意義について聞いた。   最終回 自民党の"プロレス政...

Menu

Language