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  • 学者も宇宙人を想定 いつまでも無視できない宇宙人の存在

    2018.12.08
    学者も宇宙人を想定 いつまでも無視できない宇宙人の存在

      UFOが宇宙人の乗り物であると、堂々と発言する学者もいる。   カナダのモントリオール・ガゼット紙の記事(11月14日付)では、元マギル大学教授のドン・ドンデリ氏が、パイロットの目撃するUFOについて語っている。   ドンデリ氏は心理学の教授だったが、現在は「UFOs:歴史と現実」というクラスを開いて教えている。 ...

  • 米連邦議会でUFOヒアリング調査 少しずつ進む情報公開

    2018.11.09
    米連邦議会でUFOヒアリング調査 少しずつ進む情報公開

      米議会で最近、UFO情報のヒアリングが行われたようである。   10月15日付英ガーディアン紙に掲載された英国国防省の元UFO調査官ニック・ポープ氏の寄稿「UFO目撃数は減少するも議会は注目」によると、米上院軍事委員会が、2004年に米海軍のニミッツ空母打撃群が遭遇したUFO事件を調査しているということだ。パイロット二人がヒアリング調査を受け、...

  • 山口敏太郎のエックス-リポート 【第73回】

    2018.09.29
    山口敏太郎のエックス-リポート 【第73回】

      2018年11月号記事   No. 073   山口敏太郎 X report テレビなどで活躍する超常現象コメンテーターが宇宙人、UFO、その他の超常現象をジャーナリスティックに検証する。   山口敏太郎 (やまぐち・びんたろう)1966年、徳島市生ま...

  • 「エリア51」行き 飛行機のパイロット募集

    2018.09.02
    「エリア51」行き 飛行機のパイロット募集

      アメリカの軍事基地「エリア51」と言えば、宇宙人、UFO……。世界的にも知名度は高いが、ネバダ州のとんでもない僻地に存在する。   グーグルマップで確認すると、周囲には茶色の山と荒れ野しか見えない。ストリートビューなどあるはずもないが、念のためにペグマン(黄色のヒト型のアイコン)を釣り上げると、知らぬ間にUFOに搭乗...

  • トランプ大統領がプーチン大統領に寛容な理由 イラン、シリア、中国の解決糸口は米露会談にあった【寄稿】

    2018.08.11
    トランプ大統領がプーチン大統領に寛容な理由 イラン、シリア、中国の解決糸口は米露会談にあった【寄稿】

      《本記事のポイント》 米露会談は失敗だったという評価が大半 実は、会談によって中東問題が新たな局面を迎えている トランプ大統領の真の目的は、ロシアを中国から離すこと   「7月にヘルシンキで行われた米露首脳会談は大失敗」。現時点で、このような評価が世界の大半を占めています。   ...

  • 冷戦当時のイギリスは「すでに中ソはUFOを捕まえている」と想定していた

    2018.08.03
    冷戦当時のイギリスは「すでに中ソはUFOを捕まえている」と想定していた

      《本記事のポイント》  冷戦当時、イギリスは中ソがUFO技術を持つと仮定し、自国もUFO情報を集めていた  米ネバダ州の軍事基地である「エリア51」は宇宙人情報を隠し持つ秘密基地?  「宇宙大国」を目指す中国も、現在、宇宙人テクノロジーの研究に邁進中?   イギリスは冷戦...

  • 真昼間に航空機の上をかすめるUFOで話題騒然

    2018.04.02
    真昼間に航空機の上をかすめるUFOで話題騒然

      民間機の上を高速で飛んでいった未確認飛行物体が今、全米で大きな話題となっている。ABCやCBSなどの全国ネットほか、ワシントンポストから地方紙まで多くのメディアが、連邦航空局が公開したパイロットと管制官の交信の記録を伝えた。   ワシントンポストの記事によると、2月24日、アリゾナ州とニューメキシコ州の州境にあるソノラ砂漠の上空約1万2千メート...

  • さらば昭和、されど昭和。 - ブームをつくる発想術

    2018.03.29
    さらば昭和、されど昭和。 - ブームをつくる発想術

    写真:ロイター/アフロ、 映画「さよなら銀河鉄道999」「宇宙戦艦ヤマト」「トップガン」のポスター。映画「ハチ公物語」のDVD。マンガ『宇宙戦艦ヤマト』。おニャン子クラブ、 「ドリフ大爆笑」、トヨタのセリカ、荻野目洋子さん、ソニーのウォークマン、リゲインのCM(YouTube)。DJジャスティンさん(公式HP)。   2018年5月号記事   ...

  • 月の裏側を目指す中国 米も再び月を目指す 彼らはそこで何を見るか

    2018.02.20
    月の裏側を目指す中国 米も再び月を目指す 彼らはそこで何を見るか

      《本記事のポイント》 中国が「月の裏側」着陸に意欲を見せている 月の裏側は、UFO学的に見て"怪しい"場所 アメリカの国際宇宙探査計画への参加が決まった日本も「何か」を見るかもしれない   2018年の終わりには、月の裏側に中国の国旗が立つかもしれない。   ...

  • 不明マレー機の捜索再開を受けて議員が提言 「南インド洋ではなく南シナ海を探すべき」 - ニュースのミカタ 5

    2018.01.30
    不明マレー機の捜索再開を受けて議員が提言 「南インド洋ではなく南シナ海を探すべき」 - ニュースのミカタ 5

    マレーシア政府は今年1月、米オーシャン・インフィニティ社と契約を結び、370便の捜索再開で合意した。写真:AFP/アフロ   2018年3月号記事   ニュースのミカタ 5 国際   不明マレー機の捜索再開を受けて議員が提言 「南インド洋ではなく南シナ海を探すべき」   ...

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