検索結果 【信教の自由】

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  • ウイグル、移民、外為法、GAFA 2019年をリバティ本誌で振り返る

    2020.01.01
    ウイグル、移民、外為法、GAFA 2019年をリバティ本誌で振り返る

      2019年は、米中貿易戦争の激化や香港問題、イラン問題など、さまざまなニュースが飛び交った。   リバティでは、本誌やWebを通じて、今年1年、さまざまな発信や提言を行い、日本や世界のあるべき姿を指し示そうとしてきた。   今回、リバティ本誌をもとに、2019年の政治ニュースを振り返りたい。   ...

  • 日本企業の「中国ファースト」の終わり ─経営者にとっての「真・善・美」 - 編集長コラム

    2019.11.29
    日本企業の「中国ファースト」の終わり ─経営者にとっての「真・善・美」 - 編集長コラム

    トヨタは中国市場に積極的に売り込みをかけており、中国企業と提携し、次世代自動車として燃料電池車を普及させようとしている。2018年には李克強首相を日本国内の燃料電池車の部品工場に招き、社長自らその性能をアピールした。写真:代表撮影/ロイター/アフロ。   2020年1月号記事   編集長コラム Monthly  Column ...

  • 日本人として知っておきたい イランは本当に危ない国?

    2019.10.29
    日本人として知っておきたい イランは本当に危ない国?

    9月26日、国連で演説するロウハーニー大統領。写真:ロイター/ アフロ。   2019年12月号記事   日本人として知っておきたい イランは本当に危ない国?   一触即発のイラン情勢。イランを「悪い国」として最大限の経済制裁を加えるアメリカ。 その背景には、1979年のイラン革命後、イランは「独裁国家...

  • 香港デモ 民主活動家・鄭宇碩氏インタビュー「高次な価値のために自己犠牲をいとわない」

    2019.10.11
    香港デモ 民主活動家・鄭宇碩氏インタビュー「高次な価値のために自己犠牲をいとわない」

    香港東区のホテルで取材に応じる、鄭宇碩氏。   香港で、自由を求める戦いが続いている。   中国建国70周年を迎えた1日、ついに香港警察がデモ隊に向けて実弾を使用し、男子高校生の左胸に命中した。5日には、香港政府が緊急条例を発動し、抗議デモ参加者の覆面を禁止する新法を制定した。   デモ隊への圧力が日増しに強まる一...

  • 国連で演説 「中国臓器収奪問題に取り組むのは国連加盟国の責務」

    2019.10.10
    国連で演説 「中国臓器収奪問題に取り組むのは国連加盟国の責務」

    (「End Organ Abuse」(YouTube)よりスクリーンショット)   ハーミッド・サビ弁護士が9月下旬、中国の臓器収奪問題について、国連人権理事会で演説しました。サビ氏は、昨年から今年にかけてイギリスで行われた「中国臓器収奪問題の民衆法廷」の顧問弁護士です。   以下、演説の一部を抜粋します。   「...

  • 「香港の信教の自由は風前の灯」 香港の良心と呼ばれる陳日君枢機卿インタビュー

    2019.09.29
    「香港の信教の自由は風前の灯」 香港の良心と呼ばれる陳日君枢機卿インタビュー

      数多くの市民が参加する香港デモ。そのデモに力を与えている存在があった。それはクリスチャンたちを支える教会だ。   中国政府の宗教弾圧に批判の声を上げ、「香港の良心」と評されるカトリックの陳日君枢機卿(元香港教区司教)に、香港デモや中国政府に対するバチカンの対応について話を聞いた。(聞き手 長華子)   ◆  ...

  • 立林編集長リーディング 宏洋氏に加担するWiLL誌の目的は選挙妨害!?

    2019.08.08
    立林編集長リーディング 宏洋氏に加担するWiLL誌の目的は選挙妨害!?

      『「月刊WiLL」立林編集長リーディング』 大川隆法著 幸福の科学出版 保守系雑誌を代表する「WiLL(ウイル)」誌が6月末発売の8月号、7月末発売の9月号に、連続して宏洋氏による幸福の科学批判の記事を掲載したことは、本欄でも報じた(2019年7月26日付本欄 WiLL誌が再び「宏洋氏の嘘」掲載 慰安婦の「証言」...

  • 幸福実現党が給料を上げる ─アメリカの先を行く3つの先進性 - 編集長コラム

    2019.06.30
    幸福実現党が給料を上げる ─アメリカの先を行く3つの先進性 - 編集長コラム

      2019年8月号記事   編集長コラム Monthly  Column   幸福実現党が給料を上げる ──アメリカの先を行く3つの先進性     1.「追われる国」の経済政策を提案 『「追われる国」の経済学』 リチャ...

  • 「政策はまとも」と評価される幸福実現党が、政教分離に反しない9つの根拠

    2019.06.25
    「政策はまとも」と評価される幸福実現党が、政教分離に反しない9つの根拠

    20日に記者会見を開いた釈量子党首。   《本記事のポイント》 「政治が宗教に関わってはいけない」という情報は、フェイクニュース  世界では、宗教政党が数多くあり、憲法に「神」を明記している  政教分離の誤解は、学校教育(日教組)の影響   幸福実現党の釈量子党首は20日、東京...

  • 中国の脅威の本質は西洋文明への挑戦 応戦するトランプ大統領

    2019.05.18
    中国の脅威の本質は西洋文明への挑戦 応戦するトランプ大統領

    画像:Shutterstock.com   《本記事のポイント》 中国との対決を「文明の衝突」の文脈でとらえ始めたトランプ米政権 来年、中国は「社会信用システム」を構築し、全体主義国家として完成する トランプ氏が自国企業や産業を犠牲にしてでも規制をかける真意   中国の習近平国家主席は15日、アジ...

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