検索結果 【憲法9条】

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  • そもそモグラの幸福実現党Q&A - 前編

    2012.08.14
    そもそモグラの幸福実現党Q&A - 前編

    2012年10月号記事     ここがわからん! そもそモグラの幸福実現党Q&A   2009年5月、自民党も民主党も頼りにならないとして、立党した幸福実現党。その先見性に満ちた主張は、実際の政治・経済に少なからぬ影響を与えはじめている。しかし同党の政策は、広く国民に支持されるところまでは至っていない。 ...

  • 対馬に息づく"防人の精神゛の復活を - 寄稿 江夏正敏HS政経塾長

    2012.07.26
    対馬に息づく"防人の精神゛の復活を - 寄稿 江夏正敏HS政経塾長

    写真は完全武装で対馬の島内を警戒しつつ進む自衛隊員(昨秋行われた方面隊実動演習にて)。写真: 朝雲新聞=PANA   2012年9月号記事   寄稿  江夏正敏 HS政経塾長   対馬に息づく"防人の精神゛の復活を 領土を守るは国の気概にあり   HS政...

  • 幸福実現党の先見力

    2012.06.25
    幸福実現党の先見力

    2012年8月号記事     立党3周年 幸福実現党の先見力 2009年5月の立党から早くも3年が経った。国防強化や経済成長など、3年前には奇異に受け取られた幸福実現党の主張も、今ではすっかり常識となりつつある。立木秀学党首の近況を追いつつ、幸福実現党の先見力について、改めて検証してみる。 (編集部 村上俊樹、居島有希) &...

  • 2012年 北朝鮮を崩壊させよ (3)

    2012.01.25
    2012年 北朝鮮を崩壊させよ (3)

      2012年3月号記事   インタビュー 日本は集団的自衛権を行使できる体制に   拓殖大学客員教授 潮匡人 (うしお・まさと) 1960年生まれ。早稲田大学卒業。同大学院博士前期課程修了。元三等空佐。聖学院大学専任講師、防衛庁広報誌編集長、帝京大学准教授などを歴任して、現職。『...

  • 【第1部-1】憲法9条で国は守れるか <もし憲法9条で国を守れるとしたら>

    2011.05.29
    【第1部-1】憲法9条で国は守れるか <もし憲法9条で国を守れるとしたら>

    2011年7月号記事     大震災、尖閣事件、 北朝鮮ミサイル──。 もし憲法9条で国を守れるとしたら   戦後60年を超える日本の平和は、いったい何がもたらしたのだろう。 9条に象徴される平和憲法のおかげなのか。 それとも、日米安全保障で日本に点在する米軍基地なのか。 日本は今、この問い...

  • 【第1部-2】9条で戦争はなくならない/小林節インタビュー <もし憲法9条で国を守れるとしたら>

    2011.05.29
    【第1部-2】9条で戦争はなくならない/小林節インタビュー <もし憲法9条で国を守れるとしたら>

    2011年7月号記事   慶應義塾大学教授・弁護士 小林節インタビュー (こばやし・せつ) 1949年東京都生まれ。1977年、慶應義塾大学大学院法学研究科博士課程修了。ハーバード大学ロー・スクール客員研究員等を経て、89年慶大教授に就任。著書に『そろそろ憲法を変えてみようか』(致知出版社、共著)、『憲法守って国滅ぶ』(ベストセラーズ)など多数。 ...

  • 【第2部】こんなにある!〝違憲〟な制度と法律 <もし憲法9条で国を守れるとしたら>

    2011.05.29
    【第2部】こんなにある!〝違憲〟な制度と法律 <もし憲法9条で国を守れるとしたら>

    2011年7月号記事   9条をめぐっては賛否の分かれる日本国憲法だが、仮にも憲法と言えば一国の最高法規。本来、何としても守らなければならないものだ。そんな護憲の立場に立ってみると、現代日本には正すべき違憲問題が数多くあることが分かる。   (1)一票の格差 違憲問題としてよく知られているのが「一票の格差」だ。昨年7月に行われた参...

  • 【第3部】それでも改憲は必要だ <もし憲法9条で国を守れるとしたら>

    2011.05.29
    【第3部】それでも改憲は必要だ <もし憲法9条で国を守れるとしたら>

    2011年7月号記事         新・日本国憲法試案が世界の平和と繁栄に責任を負う国をつくる   幸福の科学グループの大川隆法総裁が「新・日本国憲法試案」を発表してから6月で丸2年。現憲法でも解釈変更によっては国を守れるかもしれない。だが、民主党政権による「国難」の深刻さを考えれば、...

  • “平和を愛さない国”に対しては憲法9条の適応除外を

    2010.10.03
    “平和を愛さない国”に対しては憲法9条の適応除外を

    (『この国を守り抜け』第4章「危機の十年を迎え撃て」より抜粋・編集。2010年9月26日収録)   憲法九条は、他の国が平和を愛していることが前提 今後、アメリカは日本防衛から引いていくことが予想されるので、今、引き止めに入っているわけですが、「そう長くは戦力を留めてくれないのではないか」と思われます。 かなり強い財政危機のなかで、アメリカの現在...

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