検索結果 【信教の自由】

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  • 週刊新潮に正義はあるか

    2011.05.02
    週刊新潮に正義はあるか

    2011年6月号記事     大川隆法総裁の公開霊言を収録した『「週刊新潮」に巣くう悪魔の研究』(幸福の科学出版)が4月15日に発刊された。 そこでは、「新潮の悪魔」を名乗る霊が、「白を黒にする」「叩く相手が大きいほど儲かる」などの歪んだ思想を語った。また同書の発刊に先駆けて、弊誌は幸福の科学への中傷報道を行う「週刊新潮」に対して取材を申し...

  • 宗教非課税は世界の常識――エモーショナルな宗教課税論を警戒せよ

    2011.03.03
    宗教非課税は世界の常識――エモーショナルな宗教課税論を警戒せよ

    国家が宗教の浄財に手を出すことは許されない(写真右は財務省建物)   宗教非課税は世界の常識 ――エモーショナルな宗教課税論を警戒せよ   週刊新潮3月10日号が「4兆円の財源が飛び出す『宗教法人』に課税せよ!」と題する記事を掲載した。その論調は、要するに「こんなに儲けている宗教法人に課税しないのは不公平だ」ということのようだ。 ...

  • キリスト教vs.イスラム教(1)神々は戦争を望むのか

    2010.12.23
    キリスト教vs.イスラム教(1)神々は戦争を望むのか

    2011年2月号記事   宗教でわかる国際政治 キリスト教vs.イスラム教 神々は戦争を望むのか   21世紀最初の10年はテロと対テロ戦争の時代だった。 その背景にある、キリスト教文明とイスラム文明の衝突は解決の道筋が見えていない。 対立を乗り越えるために必要なパラダイムシフト(認識転換)と日本が負うべき役...

  • 世界を「平和と繁栄」に導きたい

    2010.12.03
    世界を「平和と繁栄」に導きたい

    (『この国を守り抜け』第5章「宗教の復活」より抜粋・編集。2010年10月11日収録)   私は、世界を「平和と繁栄」に導くために発言している 今、私たちは、静かな革命を起こしています。日本においても、それから、近隣諸国においても、アジア・アフリカ、ヨーロッパやアメリカにおいても、静かな革命を起こしています。「仏法真理」という名の真理を浸透させることによっ...

  • 中国は百年遅れの帝国主義をやめ、今こそ進路を変えるべき【動画】

    2010.10.18
    中国は百年遅れの帝国主義をやめ、今こそ進路を変えるべき【動画】

    香港でのノーベル平和賞の劉氏解放要求デモ(2010/10/8)   ワールド・ティーチャーが予見する2011年の危機と、あるべき世界 イントロダクション:第三次世界大戦の芽が生まれつつある   中国は今、国際的な逆風の真っ只中にある。尖閣諸島事件で世界から懸念の目を向けられ、獄中の反体制活動家へのノーベル平和賞によって追い討ちをか...

  • 【マスコミが伝えない新宗教】Part.3 対 談 アクセル・クライン×里村英一

    2010.10.05
    【マスコミが伝えない新宗教】Part.3 対 談 アクセル・クライン×里村英一

     (アクセル・クライン)ボン大学博士号取得。ドイツの日本大使館経済部顧問、ボン大学日本研究所講師を経て、現在、ドイツ日本研究所研究員。  (さとむら・えいいち)1960年、新潟県生まれ。テレビ局勤務から91年に幸福の科学に入局。「ザ・リバティ」編集長を経て、今年9月から現職。   2010年12月号記事   偏見...

  • 【マスコミが伝えない新宗教】Part.6 そこが気になる!宗教に関する素朴な疑問

    2010.10.05
    【マスコミが伝えない新宗教】Part.6 そこが気になる!宗教に関する素朴な疑問

    宗教ってみんな一緒じゃないの?   A 18万以上あると言われる宗教団体がすべて一緒のはずはありません。18万の中には明治神宮もあれば、組織的に殺人を行ったオウムもあるのです。宗教の種類は様々。一つの神しか認めない「一神教」か、複数の神を認める「多神教」かという違いもあるし、修行して向上を目指す「自力中心型」か、神仏の救済を願う「他力中心型」かという分け方もあります...

  • 改めて宗教の公益性を説く

    2010.06.08
    改めて宗教の公益性を説く

    2010年8月号記事   宗教課税論議 改めて宗教の公益性を説く   最近、テレビ番組や週刊誌等でも「宗教法人への課税」を求める声が上がっている。その背後には、「この不況のなか、宗教が非課税なのは不公平だ」という見方もあるようだ。しかし、宗教非課税の歴史は長く、先進国においても広く認められている普遍的な措置である。それは、「信教の自...

  • 丸山眞男の「末路」

    2010.06.05
    丸山眞男の「末路」

    2010年8月号記事   若い世代も知っておきたい戦後の政治学をリードした人物 丸山眞男(1914~1996)といえば、60年の安保反対闘争の理論的リーダーとして、安保世代でその名を知らぬ人はいないだろう。 彼の思想はいまなお広範な影響力をもつが、その言論が戦後の日本をミスリードしてきたことは否めない。それを清算するためには、安保世代だけではなく...

  • 【民主党政権から日本を守れ】(1)

    2010.05.09
    【民主党政権から日本を守れ】(1)

    2010年7月号記事   参院選特集 【民主党政権から日本を守れ】(1) 日米の亀裂に乗じる中国の拡張主義   鳩山政権の支持率がついに20%を切り 崩壊寸前の様相を呈してきた。 政権が倒れるだけで済むならいいが 鳩山政権の迷走によって 国民の生命と財産、安心が揺らいでいる。 必要なの...

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