検索結果 【職場】

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  • 部門対立の解消には「認識力の限界突破」が必要 - 未来への羅針盤

    2020.12.24
    部門対立の解消には「認識力の限界突破」が必要 - 未来への羅針盤

    組織は目標達成を掲げ、それぞれの部署で取り組みますが、自部署の目標達成に思いが向くあまり、部門同士の利害対立が見られがちです。広く組織全体を見るリーダーシップについてご教示ください。

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  • 「代表的日本人」上杉鷹山 (1)名君が考える"家庭ユートピア"

    2020.10.19
    「代表的日本人」上杉鷹山 (1)名君が考える"家庭ユートピア"

    米沢城跡にある、上杉鷹山の銅像。写真提供:ピクスタ   "トランプ以前"に減税を断行した大統領といえば、第35代アメリカ合衆国大統領ジョン・F・ケネディが有名です。そのケネディが尊敬していた日本人がいました。上杉鷹山。米沢藩の第9代藩主で、江戸時代屈指の名君として知られています。   本欄では、鷹山の生い立ち、特に、家庭...

  • 本多静六流 成功の定石は「実行」にあり

    2020.10.05
    本多静六流 成功の定石は「実行」にあり

      先行きが不透明な時代。個人も企業も、貯蓄に動いています。   日本銀行によると、6月末時点で、個人の預金残高が1031兆円と過去最高になりました。また、金融機関を除く民間企業の金融資産は1185兆円となり、過去最高の伸び率を見せています。   財務の基本は、「入るを量って、出ずるを制す」。つまり、入るお金の方を多くして...

  • 現代社会で活躍する「鬼」の様相が浮き彫りに 鬼押出しには鬼がいた

    2020.08.31
    現代社会で活躍する「鬼」の様相が浮き彫りに 鬼押出しには鬼がいた

    群馬県・浅間山の鬼押出し園。   「鬼」は、単なる昔話の存在ではない。私たちは日々、職場で、テレビで、新聞で、「鬼」の姿を見ているようだ──。   このほど大川隆法・幸福の科学総裁により、「鬼の研究─浅間山・鬼押出しの鬼/草津大権現の霊言」が収録された。8月8日付本欄「草津温泉には地獄の執行官・草津赤鬼がいる」でも、大川総裁による「草津赤鬼...

  • コロナですべてを失っても ゼロから立ち上がる力

    2020.07.29
    コロナですべてを失っても ゼロから立ち上がる力

      2020年9月号記事   コロナですべてを失っても ゼロから立ち上がる力   コロナ禍でお店や会社の経営が苦しくなり、 「国に保護してもらおう」と考える人が増えている。 しかしこうした時こそ、「自助論」の考え方が必要だ。 (編集部 駒井春香、山本泉)     ...

  • 「骨太方針」の"健康管理"はヒトラーと同じ! マイナンバー制度はナチスの発想

    2020.07.20
    「骨太方針」の"健康管理"はヒトラーと同じ! マイナンバー制度はナチスの発想

    政府のマイナンバーのホームページより。   コロナ禍で日本の政治が迷走を続ける中、大川隆法・幸福の科学総裁が18日、法話「いま、政治に必要な考え方」を行った。   70分を超える法話の中で、安倍政権のバラマキ政策の問題点や中国のバブル経済の危険性など、数多くの論点が語られた。この法話は、幸福の科学の支部、精舎で拝聴できる(文末に連絡先)。 ...

  • 【理想のナンバー2とは】本田宗一郎を支え続けた藤沢武夫の美学 その2

    2020.07.09
    【理想のナンバー2とは】本田宗一郎を支え続けた藤沢武夫の美学 その2

    写真:Vadim Axel / Shutterstock.com   『ザ・リバティ』2020年8月号 幸福の科学出版 スーパーカブなど世界で愛される二輪や四輪を生み出す日本が誇るトップ・メーカーの本田技研工業(ホンダ)。   創業者の本田宗一郎が有名ですが、副社長として本田を支え続けた藤沢武夫...

  • 職場の「嫉妬」、そして「呪い」から心身を護るために 『呪い返しの戦い方』発刊

    2020.07.06
    職場の「嫉妬」、そして「呪い」から心身を護るために 『呪い返しの戦い方』発刊

      体調不良が続く。何をやっても上手くいかない。けがをしたり、事故に遭ったりする。   そんな時、ふと、「もしかして、誰かに恨まれているのかもしれない」と思ったことはないだろうか。   『「呪い返し」の戦い方』 大川隆法著 幸福の科学出版 幸福の科学出版にて購入 ...

  • リベラル判決が続く米最高裁 バイデンが勝ったらどうなるか

    2020.07.04
    リベラル判決が続く米最高裁 バイデンが勝ったらどうなるか

    写真:Matt Smith Photographer / Shutterstock.com   アメリカの最高裁判所を舞台に、保守とリベラルの思想戦が続いています。特に6月は、立て続けにリベラル寄りの判決が相次ぎ、保守派から批判の声が上がっています。   アメリカでは、最高裁が中絶や労働規制などの国民生活を大きく左右する問題の是非を決めるた...

  • 早ければ夏、遅くとも秋 コロナ第二波がやって来る! Part 2 コロナを撃退した信仰の力

    2020.06.29
    早ければ夏、遅くとも秋 コロナ第二波がやって来る! Part 2 コロナを撃退した信仰の力

      2020年8月号記事   早ければ夏、遅くとも秋 コロナ第二波がやって来る!   新型コロナウィルス第二波の到来時には、 安倍政権は再び緊急事態宣言の発出も辞さない構えだという。 第二波は来るのか、その時に向けていかなる備えをすべきなのか。 取るべき対策について探ってみた。   ...

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