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カテゴリ「社会:教育」の記事一覧

  • ネット社会が問いかけるもの

    2004.07.06
    ネット社会が問いかけるもの

      2004年9月号記事 霊的世界の認識が不可欠な時代へ  子供の心に何が──   ネット社会が問いかけるもの   長崎県佐世保市の女児殺害事件(注)をめぐって、子供とインターネットのかかわりが論議を呼んでいる。ますます進むネット社会──。その中で子供たちの心に何が起こっているのか、その心を守るためには何をすれば...

  • 子供に読書力をつけさせる「最強の小学校」

    2004.07.06
    子供に読書力をつけさせる「最強の小学校」

    2004年9月号記事 夏休みは本を読もう!   子供に読書力をつけさせる「最強の小学校」 読書離れが著しいと言われる昨今だが、子供の読書への取り組みが盛んな小中学校も少なくない。読書の習慣を身に付けることは、子供にとって人生最高の宝の一つ。子供の読書推進で全国でも目立った成果を上げている、いくつかの小学校の工夫を紹介する。   &n...

  • どうなる?公立の中高一貫校

    2004.03.06
    どうなる?公立の中高一貫校

    2004年5月号記事   激変する日本の教育事情 公立の中高一貫校が2004年4月で全国151校となり、身近な存在となってきた。文部科学省は私立校で行われている「前倒し学習」を公立中高一貫校にも認めるなど、学力面での強化の後押しも始めている。中高一貫は公立校復活の切り札になるか──。そのメリットやデメリットなどについて現状をレポートする。  ...

  • 公立校は復活できるか?動き出した「グレード別教科書」

    2004.01.06
    公立校は復活できるか?動き出した「グレード別教科書」

    2004年3月号記事   文部科学省が小中学校の学習内容を定めた学習指導要領を「最低基準」としてから3年。 この間、全国でさまざまなレベルに対応したグレード(習熟度)別の教科書や教材が次々と生まれている。 本格的に始まった「教科書多様化」の動きを追った。   グレード別の副教材で児童のやる気を喚起 ──愛知県犬山市 ...

  • 日本の教育を破壊するボンボン左翼のエリート官僚

    1998.01.03
    日本の教育を破壊するボンボン左翼のエリート官僚

      1998年3月号記事  ついに発見! 日本の教育を破壊するボンボン左翼のエリート官僚   知る人ぞ知る、文部省の“スター”官僚、生涯学習振興課長の寺脇研氏が、最近立て続けに著書を発表、大胆な教育改革の必要性を訴えている。 21世紀に向けて、日本の教育は「競争」から「共生」へ、大きく舵を...

  • わが子にぴったりの学校を見つける方法

    1996.04.08
    わが子にぴったりの学校を見つける方法

      2006年6月号記事 教育特集  知らないと後悔する「12歳の選択」  公立・私立中学最新激震事情 わが子にぴったりの学校を見つける方法   だれしもよかれと思ってわが子の学校を選ぶ。  でも、それがわが子に本当にふさわしかったのか── 「学校選択」は親が子供のために決断する...

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