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記事一覧

  • エンタメ系IT社長市川茂浩のメディア進化論Ver.12

    2007.09.13
    エンタメ系IT社長市川茂浩のメディア進化論Ver.12

      2007年11月号記事   Ver.12    ケータイは何を変えたのか (いちかわ・しげひろ) ケータイ向け完全無料放送局Qlick.TV(クリックドットティービー)を運営する株式会社フロントメディア代表取締役。通信およびコンテンツビジネスに精通している。7月には『誰も知らなかったケータイ世代』(...

  • 教育改革は終わっていない!(前編)

    2007.09.13
    教育改革は終わっていない!(前編)

    2007年11月号記事   特別鼎談 教育アナリスト 戸田忠雄 規制改革会議専門委員   教育評論家 森口 朗 大阪教育連盟事務局長 以倉孝憲 (司会 本誌編集部)   (とだ・ただお)    1937年兵庫県生まれ。東北大学教育学部卒。長野県の私立・公...

  • 目からウロコの「聴く技術」

    2007.09.13
    目からウロコの「聴く技術」

    2007年11月号記事 仕事も家庭もビックリするほど、うまくいく しゃべリスト 必見!! 人の話を聴きなさい   あらゆる面で変化や競争の激しい現代では、ビジネスパーソンのみならず主婦や子供も大きなストレスを抱えている。しかし、その苦しみを解くカギが存在する。それは「聴く」ことだ。聴く力を身につければ、子供の不登校が治る、営業成績がアップする...

  • 感化力を磨け

    2007.09.13
    感化力を磨け

    2007年11月号記事   人を惹きつける “魔法”のリーダーシップ   人が言うことを聞かない、やる気を出さない、ついてこない──。仕事、スポーツ、学校などの組織や集団を率いるには、上下関係だけで人を動かそうとしても思うようにいかないもの。だからこそ、相手を惹きつけ本心から行動を起こさせる「感化力」がリーダーにとっ...

  • 「毅然とした国家」路線は欠かせない

    2007.09.13
    「毅然とした国家」路線は欠かせない

    2007年11月号記事 憲法改正、価値観外交──   「毅然とした国家」路線は欠かせない   安倍退陣 新政権誕生   安倍晋三首相の突然の辞任表明を受け、福田康夫元官房長官の自民新総裁・新首相への就任が濃厚となった(19日現在)。今後はインド洋での海上自衛隊の給油活動を継続できるかどうか、衆院総選挙がいつになるか...

  • 今の日本は「格差社会」か  (前編)

    2007.09.13
    今の日本は「格差社会」か (前編)

    2007年11月号記事 幸福の科学総裁 大川隆法 対機説法シリーズ 人生の羅針盤 第129回   日本は昔から「格差を嫌がる文化」を持っている 「日本は格差社会になった」という話をよく耳にするのですが、私自身は、それを具体的につかむまでには至っていないので、ほんとうにそうなのか、まだ分かりません。その兆しは少しあるのかもしれませんが、「ずばり...

  • 「隠れサヨク」との戦いは続く

    2007.08.13
    「隠れサヨク」との戦いは続く

    2007年10月号記事 どうなる  参院選後のニッポン 憲法改正に反対する「隠れサヨク」との戦いは続く   「かつての自民党のやり方」 参院選で37議席に終わった自民党――。故・竹下登元首相の強固な地盤を受け継ぐ島根県では、自民現職の景山俊太郎氏が、国民新党の新人で民主党推薦の亀井亜紀子氏に3万票以上の差をつけられて敗れた。 ...

  • 新シリーズ  賢者の情報術

    2007.08.13
    新シリーズ 賢者の情報術

    2007年10月号記事 新聞、雑誌、テレビ、そしてインターネット──現代ほど情報が氾濫している時代はない。この「知識社会」を生き抜くためには、あふれる情報をどう絞り込み、いかに活用するかにかかっている。各界の第一線で活躍する「賢者」に情報活用法を聞く。 2007年10月号記事 〔第1回〕 エコノミスト リチャード・クー 一国の経済を運営するつもりで情報と向き合...

  • 言葉で楽しむクラシック入門 最終回

    2007.08.13
    言葉で楽しむクラシック入門 最終回

    2007年10月号記事   「神を失った時代」の芸術をめぐって ワーグナーのタンホイザー   1年間続いたシリーズの最終回は第1回にも登場した樋口裕一氏に最も傾倒している作曲家ワーグナーについて話を聞いた。 独自の人気を持ちつづけるその芸術世界を題材に現代人にとっての芸術と宗教の問題を考える。   ...

  • 中国が日本を「属領化」する

    2007.08.13
    中国が日本を「属領化」する

    2007年10月号記事     台湾で激突する米中の覇権   安倍・自民党の参院選大敗で、公約の憲法改正はハードルが高くなった。ただ、日本を取り巻く環境を見れば、中国が大軍拡を加速させ、「台湾獲得」に動いているように見える。中国に台湾が併合されれば、「次は日本が中国の属領になる」との指摘もある。その時期は早ければ2020年...

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