日本は大東亜戦争当時 神々の指導を受けていたのか - 『大川隆法の"大東亜戦争"論[上]』 大川真輝著 - 書籍紹介

日本は大東亜戦争当時 神々の指導を受けていたのか - 『大川隆法の"大東亜戦争"論[上]』 大川真輝著 - 書籍紹介

2015年9月号記事

 

書籍紹介

 

日本は大東亜戦争当時

神々の指導を受けていたのか

『大川隆法の"大東亜戦争"論[上]』 大川真輝著

 

宗教法人 幸福の科学理事
(兼)総裁室長代理
(兼)エル・カンターレ信仰伝道局活動推進参謀
(兼)HSU教学補強担当

 

大川 真輝

(おおかわ・まさき)1993年生まれ。大川隆法総裁の次男。開成中学校・高等学校卒業。早稲田大学文化構想学部に在学中。著書は『大川隆法名言集「リーダー」になりたい"あなた"へ130の鉄則』(幸福の科学出版刊)など多数。

 

 

大川隆法の“大東亜戦争”論 [上巻]

大川隆法の“大東亜戦争”論 [上巻]

大川真輝著

HSU出版会刊

 大川隆法・幸福の科学総裁は、人類の歴史を「神の大きな『意志』によって展開するもの」と捉え、歴史を変えていく主役は「神に与えられた使命を持った英雄」であると見る。そうした歴史観から、これまで日本で否定的に語られることが多かった「大東亜戦争」はどう捉えられるのか?

 大川総裁の次男・大川真輝理事はこの疑問に答えるべく、『大川隆法の"大東亜戦争"論[上]』を上梓。霊言を含む大川総裁の著作を元に、「大川史観」を導き出し、先の大戦を検証した。

 その結論は、大東亜戦争には「白人による人種差別を終わらせよう」という神々の意志があったということ。学校教育で教えられない、この戦争の世界史的意義を体系的に理解できる。戦後70年の夏を前に、日本の軍人が神の使命を担った「英雄」だったことが腑に落ちる一冊だ。

 

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タグ: 2015年9月号記事  書籍紹介  大川隆法  次男  大川真輝  大東亜戦争  人種差別  戦後70年  

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