幸福の科学の教えは「政治哲学」でもある - 大川裕太 幸福の科学 副理事(兼)総裁室部長(兼)政務本部活動推進参謀の著作紹介。

幸福の科学の教えは「政治哲学」でもある - 大川裕太 幸福の科学 副理事(兼)総裁室部長(兼)政務本部活動推進参謀の著作紹介。

 

2015年7月号記事

 

書籍紹介

 

幸福の科学の教えは「政治哲学」でもある

 

宗教法人 幸福の科学
副理事(兼)総裁室部長(兼)政務本部活動推進参謀

 

大川裕太

(おおかわ ゆうた) 1995年、東京都に生まれる。大川隆法総裁の三男。麻布中学校・高等学校卒業。東京大学文科一類(法学部)在学中。著書に『On My Mission 私の使命について』『大川裕太のドイツ支部・ロンドン支部 英語座談会』『理想的な受験生活の送り方』(いずれも宗教法人幸福の科学刊)などが、大川隆法総裁との共著に『父が息子に語る「政治学入門」』(幸福の科学出版)などがある。

 

 

 

幸福実現党テーマ別政策集

「宗教立国」

「宗教立国」

大川裕太著

「減税」

「減税」

大川裕太著

いずれも、幸福実現党刊

「なぜ幸福の科学が、政治に進出したのか」「宗教政党は信教の自由を認めるのか」「宗教と民主主義は両立するのか」

 幸福実現党に寄せられるそんな疑問に、正面から答える書籍が登場した。大川総裁の三男である大川裕太副理事が発刊する『幸福実現党テーマ別政策集』だ。大川総裁の政治提言をテーマごとにまとめ、その根本にある宗教思想から解説している。

 

 第一巻は『宗教立国』。同党の目指す「宗教立国」の姿が見え、国防・経済・教育政策が、幸福の科学の教えとどうつながっているのかがわかる。

 

 第二巻は『減税』。幸福実現党は消費税、所得税、法人税など、あらゆる税率を下げながら財政再建を目指す。その中にも、「人間の幸福」を突き詰めた宗教的思想が流れていることがわかる。

 

 幸福実現党の政策のみならず、政治を切り口に幸福の科学の教えを理解するのにも役立つ。

 

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タグ: 2015年7月号記事  書籍紹介  大川隆法  三男  大川裕太  政治哲学  政策集  幸福実現党  宗教立国  減税  

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